川崎重工業(7012)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 111億7000万
- 2022年9月30日 +245.34%
- 385億7500万
- 2023年9月30日
- -47億2200万
- 2024年9月30日
- 112億3900万
- 2025年9月30日 +136.93%
- 266億2900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/08 13:10
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 20,705 △23,256 非支配持分 675 1,082 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/08 13:10
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 18,305 △32,436 非支配持分 333 578 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/08 13:10
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 38,575 △4,722 非支配持分 1,566 1,727 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/08 13:10
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 23,763 △23,346 非支配持分 669 935 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/11/08 13:10
(注)1 希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円) 23,763 △23,346 普通株式の期中平均株式数(千株) 167,473 167,484
2 資本において自己株式として計上されている取締役等を受益者とする信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結受注高は、航空宇宙システム事業などで増加となったものの、精密機械・ロボット事業、エネルギーソリューション&マリン事業などでの減少により、全体でも減少となりました。連結売上収益については、航空宇宙システム事業、精密機械・ロボット事業などが減収となったものの、車両事業、エネルギーソリューション&マリン事業などでの増収により、全体でも前年同期比で増収となりました。2023/11/08 13:10
利益面に関しては、事業損益は、エネルギーソリューション&マリン事業などでの増益はあったものの、航空宇宙システム事業、精密機械・ロボット事業での悪化などにより、前年同期比で悪化となりました。親会社の所有者に帰属する四半期損益は、事業損益の悪化などにより、前年同期比で悪化となりました。
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比58億円減少の8,608億円、連結売上収益は前年同期比95億円増収の7,693億円、事業損益は前年同期比636億円悪化の328億円の損失、税引前四半期損益は前年同期比704億円悪化の344億円の損失、親会社の所有者に帰属する四半期損益は前年同期比471億円悪化の233億円の損失となりました。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/08 13:10
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 36,852 55,160 親会社の所有者に帰属する持分合計 576,201 561,828 非支配持分 20,670 19,914