その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 37億400万
- 2016年3月31日 -26.97%
- 27億500万
個別
- 2015年3月31日
- 26億8600万
- 2016年3月31日 -27.14%
- 19億5700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/24 15:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △216 440 その他有価証券評価差額金 783 △910 繰延ヘッジ損益: - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社KCM他2社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりです。2016/06/24 15:05
流動資産固定資産流動負債固定負債 19,7195,727△16,047△3,641 百万円 非支配株主持分その他有価証券評価差額金為替換算調整勘定退職給付に係る調整累計額事業譲渡益 △1,19919△170198901 株式の売却価額現金及び現金同等物 5,508118 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △3,801 △3,444 その他有価証券評価差額金 △1,240 △841 その他 △2,636 △2,495
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △3,935 △3,572 その他有価証券評価差額金 △1,504 △1,056 在外連結子会社等の留保利益 △6,455 △6,425
- #5 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価方法は以下による。なお、売買目的有価証券並びに満期保有目的の債券については保有していない。
(1)子会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
なお、評価差額の処理は全部純資産直入法を適用し、評価差額の合計額から税効果額を控除した後の金額を純資産の部に「その他有価証券評価差額金」として表示している。
また、売却原価は移動平均法により算定している。
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産は、個別法及び移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)により評価している。
3 デリバティブの評価方法は、時価法によっている。2016/06/24 15:05