有価証券報告書-第192期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
イ 満期保有目的の債券
主として償却原価法(定額法)により評価している。
ロ その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)により評価している。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法により評価している。
なお、売買目的有価証券については保有していない。
②たな卸資産
主として個別法、移動平均法及び先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価している。
③デリバティブ
時価法により評価している。
①有価証券
イ 満期保有目的の債券
主として償却原価法(定額法)により評価している。
ロ その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)により評価している。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法により評価している。
なお、売買目的有価証券については保有していない。
②たな卸資産
主として個別法、移動平均法及び先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価している。
③デリバティブ
時価法により評価している。