四半期報告書-第199期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントの「エネルギー・環境プラント」と「船舶海洋」を統合し、「エネルギーソリューション&マリン」としています。それにより、「航空宇宙システム」、「車両」、「エネルギーソリューション&マリン」、「精密機械・ロボット」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他事業」に報告セグメントを変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「航空宇宙システム」の売上高が40,248百万円減少、セグメント損失が2,182百万円改善し、「車両」の売上高が24百万円減少、セグメント利益が0百万円増加し、「その他事業」の売上高が9,102百万円減少し、セグメント利益が49百万円増加しています。
第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントの「エネルギー・環境プラント」と「船舶海洋」を統合し、「エネルギーソリューション&マリン」としています。それにより、「航空宇宙システム」、「車両」、「エネルギーソリューション&マリン」、「精密機械・ロボット」、「モーターサイクル&エンジン」及び「その他事業」に報告セグメントを変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「航空宇宙システム」の売上高が40,248百万円減少、セグメント損失が2,182百万円改善し、「車両」の売上高が24百万円減少、セグメント利益が0百万円増加し、「その他事業」の売上高が9,102百万円減少し、セグメント利益が49百万円増加しています。