賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 246億1000万
- 2017年3月31日 -3.64%
- 237億1400万
個別
- 2016年3月31日
- 87億4900万
- 2017年3月31日 +3.26%
- 90億3400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (注) 前連結会計年度には,賞与引当金繰入額8,334百万円,退職給付費用4,920百万円が含まれており,当連結会計2017/06/23 14:34
年度には,賞与引当金繰入額8,407百万円,退職給付費用5,634百万円が含まれています。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため,支給見込額を計上しています。2017/06/23 14:34 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 14:34
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 10,245 1,343 6,340 5,248 賞与引当金 8,749 9,034 8,749 9,034 保証工事引当金 33,479 37,979 33,479 37,979 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 14:34
(表示方法の変更)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産減価償却超過額減損損失投資有価証券等評価損未払費用否認賞与引当金保証工事引当金受注工事損失引当金退職給付引当金関係会社損失引当金繰越欠損金その他 1,302百万円3,60324,11511,3422,74410,25714,47833,5851,422-15,778 6,490百万円6,42515,54011,1622,76011,6878,63135,50292817,1778,516 繰延税金資産小計評価性引当額 118,626△29,486 124,818△33,963
前事業年度において,繰延税金資産の「その他」に含めていた「減価償却超過額」は,重要性が増したため,当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため,前事業年度の注記の組替えを行なっています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 14:34
(注)繰延税金資産の純額は,連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産たな卸資産評価損減価償却超過額減損損失賞与引当金保証工事引当金受注工事損失引当金未払費用否認投資有価証券等評価損退職給付に係る負債繰越欠損金未実現利益その他 2,813百万円1,3934,4826,27212,53116,41517,2772,24847,9087,1053,39120,146 2,627百万円6,5256,9246,33313,67610,29711,3251,89650,12022,6712,18415,107 繰延税金資産小計評価性引当額 141,981△20,644 149,685△26,120
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに充てるため,支給見込額を計上しています。2017/06/23 14:34