ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 154億8300万
- 2019年3月31日 +16.64%
- 180億6000万
個別
- 2018年3月31日
- 107億500万
- 2019年3月31日 +19.45%
- 127億8700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額,減価償却累計額相当額,減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2019/08/13 15:10
前連結会計年度(2018年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 減損損失累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) その他(工具器具備品) - - - - ソフトウエア - - - - 合 計 1,824 1,056 - 768
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 減損損失累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) その他(工具器具備品) - - - - ソフトウエア - - - - 合 計 1,824 1,148 - 676
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法に
よっています。
(3)リース資産
①所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
②所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし,残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお,所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち,リース契約日が2008年3月31日以前の
リース取引については,通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2019/08/13 15:10 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/08/13 15:10
定額法によっています。なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/08/13 15:10
なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法に
よっています。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお,自社利用のソフトウエアについては,社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③ リース資産
イ 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
ロ 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし,残存価額を零とする定額法を採用しています。なお,所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち,リース契約日が2008年3月31日以前のリース取引については,通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2019/08/13 15:10