建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 894億9100万
- 2020年3月31日 +17.01%
- 1047億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2020/06/25 15:19
3.セグメント資産の調整額113,584百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産236,688百万円,セグメント間の債権債務消去△99,256百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産の減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△211百万円,各報告セグメントに配分していない全社費用△12,575百万円です。
全社費用は,主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント資産の調整額143,335百万円には,現金及び預金,建物及び構築物,投資有価証券,その他の資産のうち,各報告セグメントに帰属しない全社資産276,260百万円,セグメント間の債権債務消去△106,571百万円等が含まれています。
4.減価償却費は,有形固定資産及びソフトウェアの減価償却費です。また,減価償却費の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。
5.無形固定資産の増加額はソフトウェアの増加額です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は,各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
6.セグメント負債については,経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していません。2020/06/25 15:19 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2020/06/25 15:19
主として,社会基盤・海洋事業におけるコンクリート建材生産設備(建物及び構築物)です。
②リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/25 15:19
当社の愛知事業所は,F-LNG事業における受注済み案件の完工に伴い,生産拠点としての機能を終了しました。これに伴い,以下のとおり,同事業所の土地・建物等の一部を譲渡したこと等により,固定資産売却益を計上しています。
資産内容及び所在地 固定資産売却益 土地(約66,000坪)及び建物(付随する固定資産を含む)愛知県知多市北浜町11-21他その他 4,409百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は,次のとおりです。2020/06/25 15:19
(注1)鹿児島メガソーラー発電㈱と金融機関との間で締結した限度貸付契約に基づく同社の一切の債務を担保するために,鹿児島メガソーラー発電㈱とその株主7社と金融機関との間で株式根質権設定契約を締結しています。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金 2百万円 92百万円 建物及び構築物 66 - 土地 475 280
(注2)関係会社である七ツ島バイオマスパワー合同会社と金融機関との間で締結した限度貸出契約に基づく同社の一切の債務を担保するために,七ツ島バイオマスパワー合同会社とその出資会社9社と金融機関との間で社員持分根質権設定契約を締結しています。担保に供している資産額は2,793百万円です。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は,次のとおりです。2020/06/25 15:19
土地交換等に伴い固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は,次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 171百万円 322百万円 機械装置及び運搬具 644 650
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは,以下の要因によります。2020/06/25 15:19
建設仮勘定 …建物,機械及び装置,工具器具備品取得に伴う支出。
建物 …航空エンジン事業の整備工場,都市開発事業における賃貸用資産 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/06/25 15:19
(2)資産のグルーピングの方法用途 場所 種類 金額 金額算定根拠 事業用資産 愛知県知多市 建物他 35百万円 正味売却価額 処分予定資産 宮崎県東諸県郡 建物 1百万円 正味売却価額
資産のグルーピングは,主として事業内容又は事業所単位としています。 - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設・改修
未定です。
(2)売却・廃却
当社グループの重要な設備に係る売却・廃却等の計画はありません。
なお,当社の愛知事業所は保有している旧F-LNG・海洋構造物生産設備の売却・廃却を順次実施しており,売却に基本合意しておりました土地・建物の一部につき,当連結会計年度に売却いたしました。その他の土地・建物等資産の活用について引き続き検討を進めています。2020/06/25 15:19