固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 317億4800万
- 2014年3月31日 +70.89%
- 542億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 166億3300万
- 2014年3月31日 +171.23%
- 451億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/23 13:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/23 13:11
(ア)有形固定資産
主として、フォークリフト事業における機械装置及び車両、ホストコンピューター及びコンピュータ端末(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (9)承継したフォークリフト事業の資産・負債内訳2016/06/23 13:11
項 目 帳簿価額(百万円) 項 目 帳簿価額(百万円) 流動資産 6,501 流動負債 431 固定資産 26,473 固定負債 - 合 計 32,974 合 計 431 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/23 13:11
- #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 13:11前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 29百万円 28百万円 機械装置及び運搬具 47 70 工具、器具及び備品 9 16 固定資産撤去費用等 27 5 土地 7 - 計 121 121 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 13:11前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 7百万円 工具、器具及び備品 0 - 計 0 7 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2016/06/23 13:11
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 13:11
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 原則として、事業用資産については事業所別にグルーピングを行い、連結子会社にあっては、それぞれの会社を1つの独立したグルーピングとしています。遊休資産については個別資産ごとに減損の要否を検討しております。2016/06/23 13:11
当連結会計年度において、兵庫県加東市の遊休資産については、支店の移転に伴う事業用資産から遊休資産への用途変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(107百万円)として特別損失に計上しました。当資産グループの回収可能価額は正味売却価格により測定しており、土地については固定資産税評価額により評価しております。
オランダの事業用資産については、工場移転に伴う事業用資産から遊休資産への用途変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(142百万円)として特別損失に計上しました。その内容は、建物142百万円であります。当資産グループの回収可能価額は正味売却価格により測定しており、建物については不動産鑑定評価額により評価しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 13:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 買換資産圧縮積立金 131 128 固定資産圧縮積立金 31 28 特別償却準備金 8 6
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 13:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産(固定) 有形固定資産未実現利益 679 589 土地 24 24 買替資産圧縮積立金 131 128 固定資産圧縮積立金 31 28 特別償却準備金 8 6
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/06/23 13:11
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/06/23 13:11
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△441百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△444百万円、「その他」3百万円として組み替えております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は1,022億3百万円(前連結会計年度末335億2千1百万円)となり、686億8千2百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金の増加72億4千1百万円、受取手形及び売掛金の増加207億4千5百万円、たな卸資産の増加343億2千2百万円等によるものであります。2016/06/23 13:11
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は542億5千4百万円(前連結会計年度末317億4千8百万円)となり、225億5百万円増加しました。この主な要因は、建物及び構築物の増加58億1千2百万円、機械装置及び運搬具の増加75億3千4百万円等によるものであります。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)については定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械装置及び運搬具に含まれる長期賃貸用車両については定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
リース資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
在外連結子会社については、有形・無形固定資産とも定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~13年
工具、器具及び備品 2~10年
リース資産 4~7年2016/06/23 13:11 - #16 重要な非資金取引の内容(連結)
- 三菱重工業㈱のフォークリフト事業を承継したことにより、連結子会社となったMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他15社の連結開始時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/23 13:11
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物3,778百万円が含まれており、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式取得による収入」に計上しております。流動資産 53,337 百万円 固定資産 16,878 資産合計 70,216