ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 5億6700万
- 2017年3月31日 +98.94%
- 11億2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/28 9:59
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/28 9:59
有形固定資産(リース資産を除く) 定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。 無形固定資産(リース資産を除く)リース資産 定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 9:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 22 11 工具、器具及び備品ソフトウエア 60 8- 固定資産撤去費用等 69 16 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定「当期増加額」のうち、主なものは次の通りであります。
2018/06/28 9:59本社・京都工場 基幹・周辺システム開発費 1,817 百万円 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2018/06/28 9:59
当連結会計年度の研究開発活動は、中期経営計画(Best Integration 2017)の最終年度である平成29年度を見据えて、機械・電気・ソフトウエアの統合開発体制の下、海外開発拠点とも強固に連携を取って事業統合シナジー効果を最大限発揮すべく推進しました。セグメント別の主な研究開発活動は次の通りであります。
[国内事業]