- 7276
- 2026/09/10
- 時価
- 7966億円
- PER 予
- 17.19倍
- 2010年以降
- 7.08-46.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.65-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2025年3月31日
- 8899億5200万
- 2026年3月31日 +1.83%
- 9062億100万
個別
- 2025年3月31日
- 4455億3100万
- 2026年3月31日 -10.29%
- 3996億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、各セグメントの中には自動車照明器のほか、鉄道車両用制御機器、航空機部品、鉄道車両シート、センサシステムを生産・販売しているセグメントもあります。2026/06/24 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額には、セグメント間取引消去9,619百万円及び配賦不能営業費用△6,837百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。主に本社機能に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、親会社本社における固定資産減価償却費であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)米州 …米国、メキシコ、ブラジル
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:33 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/24 15:33 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 ㈱ニュー富士
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2026/06/24 15:33 - #5 事業整理損に関する注記(連結)
- 当社グループの海外事業において、事業再編を実施いたしました。2026/06/24 15:33
当該再編に伴い、棚卸資産の廃棄および人員整理等により発生した費用を、事業整理損として計上して
おります。内訳は以下のとおりであります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 関係会社株式売却損 556百万円2026/06/24 15:33
(2)譲渡した子会社に係る資産および負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産 7,714百万円 - #7 会計方針に関する事項(連結)
e>項目 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 4.会計方針に関する事項(1)重要な資産の評価基準及び評価方法 イ.有価証券①売買目的有価証券時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)②満期保有目的の債券償却原価法(定額法)③その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法なお、投資事業組合への出資金は、組合財産の持分相当額を投資その他の資産の「投資有価証券」として計上し、投資事業組合が獲得した純損益の持分相当額を損益として計上しております。ロ.デリバティブ時価法ハ.運用目的の金銭の信託時価法ニ.棚卸資産当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また在外連結子会社は移動平均法による低価法を採用しております。 項目 当連結会計年度
(自 2025年4月1日2026/06/24 15:33- #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/06/24 15:33
①契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は主に、子会社の一部取引において一定の期間にわたり認識した収益にかかる権利であります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 142,520 155,412 契約資産(期首残高) 1,468 2,385 契約資産(期末残高) 2,385 2,766 契約負債(期首残高) 3,110 3,731 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
※4.固定資産売却益2026/06/24 15:33
- #10 固定資産除売却損の注記(連結)
※6.固定資産除売却損2026/06/24 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 327 1,913 無形固定資産 3 12 計 2,132 2,660 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:33- #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産2026/06/24 15:33
- #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形固定資産の減価償却累計額2026/06/24 15:33
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 519,613百万円 543,072百万円 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2026/06/24 15:33
- #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要2026/06/24 15:33
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。- #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.前連結会計年度に新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2026/06/24 15:33
新たにセプトンテクノロジーズインク等7社(以下、セプトン)を連結したことに伴う連結開始時- #17 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3.当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2026/06/24 15:33
株式の売却によりコイトヨーロッパリミテッドが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産- #18 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1.棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 15:33
- #19 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 15:33
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業部単位や工場単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
英国子会社の事業用資産については、時価が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(262百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は機械装置262百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。- #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2026/06/24 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態分析等2026/06/24 15:33
当期末の資産の残高は、建物及び構築物等の有形固定資産が増加したこと等から、前期末に比べ162億円増加の9,062億円となりました。
負債の残高は、契約負債が増加したこと等から、前期末に比べ200億円増加の2,301億円となりました。- #22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)2026/06/24 15:33
前事業年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「棚卸資産廃棄損」、「不動産賃貸原価
」、及び「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示- #23 買換資産圧縮積立金に関する注記
換資産圧縮積立金は、租税特別措置法に基づき積立てております。2026/06/24 15:33- #24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2026/06/24 15:33
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。- #25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2026/06/24 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当社は、本社事務所の不動産賃借契約に基づき退去時における原状回復費用に係る債務を資産除去債務として認識しております。なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。この見積りにあたり、使用見込期間は、不動産賃借契約期間である60ヶ月のうち、実際に本社事務所が移転してからの入居期間である54ヶ月を使用しております。また、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額のうち、当連結会計年度の負担に属する金額は43百万円であり、当連結会計年度末において敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は106百万円であります。また、国内外の一部の工場で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該資産に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 当社は、本社事務所の不動産賃借契約に基づき退去時における原状回復費用に係る債務を資産除去債務として認識しております。なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。この見積りにあたり、使用見込期間は、不動産賃借契約期間である60ヶ月のうち、実際に本社事務所が移転してからの入居期間である54ヶ月を使用しております。また、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額のうち、当連結会計年度の負担に属する金額は43百万円であり、当連結会計年度末において敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は62百万円であります。また、国内外の一部の工場で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該資産に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)簡便法による金額が含まれております。2026/06/24 15:33
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 年金資産の期首残高 37,470 百万円 37,592 百万円 期待運用収益 1,039 831 その他 800 79 年金資産の期末残高 37,592 34,621 - #27 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/24 15:33
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※4 102 ※4 668 投資有価証券売却益 4,962 3,553 特別損失 固定資産除売却損 ※6 2,132 ※6 2,660 減損損失 ※7 262 ※7 21,550 - #28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
項目 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1.連結の範囲に関する事項 (1) 連結子会社の状況・連結子会社の数 32社・主要な連結子会社の名称 コイト電工㈱他 国内13社ノースアメリカンライティングインク他 海外19社・連結の範囲の変更 当社は2025年11月にコイトヨーロッパリミテッドの株式全てをShapers’Group Limitedに譲渡したことに伴い、当連結会計年度において同社を連結の範囲から除外しております。 (2) 非連結子会社の状況・主要な非連結子会社の名称 ㈱ニュー富士・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。 2.持分法の適用に関する事項 (1) 持分法を適用した関連会社の状況・持分法適用の関連会社数 1社・会社等の名称 竹田サンテック㈱・持分法適用の範囲の変更 ブライトウェイビジョンリミテッドは、第三者割当増資により当社持分比率が減少したため、当連結会計年度において持分法の適用範囲から除外しております。
e>項目 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 4.会計方針に関する事項(1)重要な資産の評価基準及び評価方法 イ.有価証券①売買目的有価証券時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)②満期保有目的の債券償却原価法(定額法)③その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法なお、投資事業組合への出資金は、組合財産の持分相当額を投資その他の資産の「投資有価証券」として計上し、投資事業組合が獲得した純損益の持分相当額を損益として計上しております。ロ.デリバティブ時価法ハ.運用目的の金銭の信託時価法ニ.棚卸資産当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また在外連結子会社は移動平均法による低価法を採用しております。 項目 当連結会計年度
(自 2025年4月1日2026/06/24 15:33- #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2026/06/24 15:33
e>項目 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法(2)満期保有目的の債券償却原価法(定額法)(3)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法なお、投資事業組合への出資金は、組合財産の持分相当額を投資その他の資産の「投資有価証券」として計上し、投資事業組合が獲得した純損益の持分相当額を損益として計上しております。(1)デリバティブ時価法(2)運用目的の金銭の信託時価法主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法 項目 当事業年度
(自 2025年4月1日2026/06/24 15:33- #30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/24 15:33
(※1)「現金」は注記を省略しており、「預金」「受取手形」「電子記録債権」「売掛金」「支払手形及び買掛金」連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 貸倒引当金(※2) △444 - △444 資産計 99,387 98,333 △1,054 デリバティブ取引 - - -
「電子記録債務」「短期借入金」「未払費用」「未払法人税等」については、短期間で決済されるため時価が- #31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)1株当たり純資産額 2,343円05銭 1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
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- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
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マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。