訂正有価証券報告書-第112期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当連結会計年度に新規持分法適用会社となった会社は、以下の2社である。
江西五十鈴発動機有限公司は出資により、またアナドールいすゞオートモーティブサナイは重要性が増したため、持分法適用の関連会社としている。
なお、前連結会計年度に持分法適用の関連会社であった以下の4社は、持分法の適用範囲から除外している。
自動車部品工業㈱及びテーデーエフ㈱は、ホールディング会社の設立に伴う議決権増加のため、持分法適用の関連会社から連結子会社としている。ISPOL Holding B.V.及びIsuzu Motors Polska Sp.z.o.o.は、売却のため、持分法適用の関連会社から除外している。
江西五十鈴発動機有限公司は出資により、またアナドールいすゞオートモーティブサナイは重要性が増したため、持分法適用の関連会社としている。
なお、前連結会計年度に持分法適用の関連会社であった以下の4社は、持分法の適用範囲から除外している。
自動車部品工業㈱及びテーデーエフ㈱は、ホールディング会社の設立に伴う議決権増加のため、持分法適用の関連会社から連結子会社としている。ISPOL Holding B.V.及びIsuzu Motors Polska Sp.z.o.o.は、売却のため、持分法適用の関連会社から除外している。