- 7203
- 2026/10/13
- 時価
- 43兆5514億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2013年以降
- 4.88-18.1倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2013年以降
- 0.7-1.65倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2019/06/21 15:00 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産の減価償却の方法…………定率法2019/06/21 15:00
- #3 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損2019/06/21 15:00
- #4 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、過去の貸倒実績に基づく繰入率のほか、債権の回収の難易などを検討して計上しています。
(2) 製品保証引当金
製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、保証書の約款および法令等に従い、過去の実績を基礎にして計上しています。
(3) 退職給付引当金
従業員 (既に退職した者を含む) の退職給付に備えるため、期末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき、期末において発生していると認められる額を計上しています。2019/06/21 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 15:00
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/21 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 製品保証引当金 270,986百万円 247,982百万円 退職給付引当金 86,130 83,623 償却資産 70,523 77,673 繰延資産 25,139 29,878 その他 141,546 151,176 繰延税金負債合計 △ 529,446 △ 417,846 繰延税金資産の純額 216,269 344,728 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社株主に帰属する当期純利益の増減には、当連結会計年度における未実現持分証券評価損益の影響2,937億円の損失 (税効果考慮後) および前連結会計年度における米国の税制改正に伴う繰延税金資産および負債の取り崩しなどによる法人税等の減少2,496億円が含まれています。2019/06/21 15:00
事業別セグメントの業績は、次のとおりです。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/06/21 15:00
1 『税効果会計に係る会計基準』の一部改正 (企業会計基準第28号 2018年2月16日) を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度において、「流動資産」の「繰延税金資産」529,136百万円および「固定負債」の「繰延税金負債」312,866百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」216,269百万円に含めて表示しています。 - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設備の新設、除却等の計画】
トヨタの設備投資については、さらなる投資効率の向上をはかりつつ、今後の生産計画、需要予測等を総合的に勘案して計画しています。
翌連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) におけるトヨタの設備の新設等に係る投資予定金額 (総額) は1,450,000百万円です。なお、この金額はリース用資産に係る投資を含みません。
重要な設備の新設、除却等の計画は、次のとおりです。
(1) 新設等
(2) 除却および売却
経常的な設備の更新のための除却および売却を除き、重要な設備の除却および売却の計画はありません。2019/06/21 15:00 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 1 資産の評価基準及び評価方法2019/06/21 15:00
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #11 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/21 15:00
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、作成を省略しています。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/06/21 15:00
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法