建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3871億2400万
- 2021年3月31日 -0.42%
- 3855億100万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損2021/07/30 15:01
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 1,089百万円 建物 1,352百万円 機械及び装置 2,973 機械及び装置 4,396 - #2 注記事項-使用権資産およびリース負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借手リースに係る損益の主な内訳は次のとおりです。2021/07/30 15:01
2020年3月31日および2021年3月31日に終了した1年間における借手リースに係るキャッシュ・アウト・フローの合計は、それぞれ130,830百万円および133,698百万円です。金額:百万円 3月31日に終了した1年間 2020年 2021年 土地 8,137 7,277 建物 67,321 45,852 その他 16,875 22,307
将来の支払リース料総額の満期分析および現在価値との調整は次のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 有形固定資産2021/07/30 15:01
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した額で表示しています。重要な更新および改良のための支出は資産計上しており、少額の取替、維持および修理のための支出は発生時の費用として認識しています。有形固定資産の減価償却は、当該資産の区分、構造および用途等により見積もられた耐用年数に基づき、定額法で計算しています。見積耐用年数は、建物については2年から65年を、機械装置については2年から20年を使用しています。
なお、見積耐用年数、残存価額および減価償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用します。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2021/07/30 15:01
(単位:百万円) 土地 13 1,359,271 1,318,964 1,345,037 建物 13 4,833,278 4,741,451 4,999,206 機械装置 13 11,956,773 11,979,449 12,753,951