純資産
個別
- 2019年3月31日
- 12兆4502億
- 2020年3月31日 +1.13%
- 12兆5908億
- 2021年3月31日 +10.35%
- 13兆8940億
有報情報
- #1 注記事項-公正価値測定、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 活発な市場のない株式の公正価値は、マーケットアプローチ等に基づく評価等を用いて測定しています。したがって、活発な市場のない株式はレベル3に分類しています。2021/07/30 15:01
レベル3に区分された株式の公正価値の測定に関する重要な観察不能なインプットは、類似企業の株価純資産倍率および割引キャッシュ・フロー法に用いられる割引率等です。公正価値は類似企業の株価純資産倍率の上昇 (低下) 、割引率の低下 (上昇) により増加 (減少) します。なお、観察不能なインプットを合理的に考え得る代替的な仮定に変更した場合に見込まれる公正価値の増減は重要ではありません。
これらの見積りに当たっては、それぞれの場合に照らして妥当と思われる評価方法に基づいていますが、発行企業の財務状況および将来の展望、取引の成否等の重要な仮定に対する不確実性や、異なる仮定および見積方法を用いることにより、公正価値が大きく変化することがあります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/07/30 15:01
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、作成を省略しています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/07/30 15:01
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの……………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの……………………… 移動平均法による原価法
- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりです。2021/07/30 15:01
2 自己株式取得前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 875.44円 959.55円 1株当たり当期純利益 100.85 116.56
当社は、2021年5月12日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、以下のとおり、自己株式取得に係る事項を決議しました。