- 7203
- 2026/10/13
- 時価
- 43兆5514億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2013年以降
- 4.88-18.1倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2013年以降
- 0.7-1.65倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理……………………税抜方式
(2) 連結納税制度を適用しています。
(3) 「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」 (実務対応報告第39号)
を当事業年度から適用しており、繰延税金資産および繰延税金負債の額について改正前の税法の規定に基づいて計算しています。2021/07/30 15:00 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2021/07/30 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産の減価償却の方法…………定率法2021/07/30 15:00
- #4 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損2021/07/30 15:00
- #5 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、過去の貸倒実績に基づく繰入率のほか、債権の回収の難易などを検討して計上しています。
(2) 製品保証引当金
製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、保証書の約款および法令等に従い、過去の実績を基礎にして計上しています。
(3) 退職給付引当金
従業員 (既に退職した者を含む) の退職給付に備えるため、期末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき、期末において発生していると認められる額を計上しています。2021/07/30 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/30 15:00
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/30 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 有価証券 227,288百万円 249,482百万円 未払費用 185,006 208,010 償却資産 77,673 99,176 退職給付引当金 83,623 79,996 繰延資産 29,878 40,582 その他 151,176 156,297 繰延税金負債合計 △ 417,846 △ 359,342 繰延税金資産の純額 344,728 432,241 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態については、次のとおりです。2021/07/30 15:00
総資産は52兆6,804億円と、前連結会計年度末に比べて7,434億円 (1.4%) の増加となりました。負債は31兆4,385億円と、前連結会計年度末に比べて668億円 (0.2%) の増加となりました。純資産は21兆2,418億円と、前連結会計年度末に比べて6,766億円 (3.3%) の増加となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- トヨタの設備投資については、さらなる投資効率の向上をはかりつつ、今後の生産計画、需要予測等を総合的に勘案して計画しています。2021/07/30 15:00
翌連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) におけるトヨタの設備の新設等に係る投資予定金額 (総額) は1,350,000百万円です。なお、この金額はリース用資産に係る投資を含みません。
重要な設備の新設、除却等の計画は、次のとおりです。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 1 資産の評価基準及び評価方法2021/07/30 15:00
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #11 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/07/30 15:00
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、作成を省略しています。 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(US GAAP)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/07/30 15:00
(単位:百万円) 持分法投資損益 △ 360,066 △ 271,152 資産及び負債の増減ほか 受取手形及び売掛金の増加(△)・減少 △ 246,845 248,895 たな卸資産の増加 △ 166,902 △ 114,096 その他の流動資産の増加 △ 102,472 △ 447,598 支払手形及び買掛金の増加・減少(△) 94,887 △ 76,410 金融債権の売却 24,394 25,781 有形固定資産の購入<賃貸資産を除く> △ 1,452,725 △ 1,407,832 賃貸資産の購入 △ 2,286,162 △ 2,187,299 有形固定資産の売却<賃貸資産を除く> 65,437 48,751 賃貸資産の売却 1,385,074 1,391,215 有価証券及び投資有価証券の購入 △ 1,840,355 △ 2,413,087 関連会社への追加投資支払<当該関連会社保有現金控除後> 5,010 △ 14,763 投資及びその他の資産の増減ほか △ 246,811 290,874 投資活動に使用した現金<純額> △ 2,697,241 △ 3,150,861 - #13 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- (3) 未払退職・年金費用2021/07/30 15:00
米国会計基準では、数理計算上の差異は、期首時点の当該残高が予測給付債務と年金資産の公正価値のうちいずれか大きい額の10%と定義される回廊額を超過している場合にのみ、従業員の平均残存勤務期間にわたって償却されます。日本会計基準では、数理計算上の差異は、回廊額と無関係に、一定期間にわたって償却されます。
(4) 持分証券の未実現評価損益 - #14 連結貸借対照表 (US GAAP)(連結)
- ① 【連結貸借対照表】2021/07/30 15:00
(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び現金同等物 3,574,704 4,190,518 未収入金 568,156 564,854 たな卸資産 2,656,396 2,434,918 前払費用及びその他 805,964 1,236,225 長期金融債権<純額> 10,281,118 10,423,858 投資及びその他の資産 有価証券及びその他の投資有価証券 (注)1 7,479,926 7,348,651 関連会社に対する投資及びその他の資産 3,313,723 4,123,453 従業員に対する長期貸付金 21,683 21,484 投資及びその他の資産合計 12,091,100 13,012,522 有形固定資産 土地 1,386,308 1,346,988
(注)1 当連結会計年度末における「有価証券」および「有価証券及びその他の投資有価証券」には、金融機関への貸付有価証券がそれぞれ156,051百万円および2,061,295百万円含まれています。(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部 中間資本 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/07/30 15:00
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法