持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 4兆1608億
- 2022年3月31日 +16.27%
- 4兆8378億
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.持分法で会計処理されている投資2022/06/23 15:10
持分法で会計処理されている投資の内訳は次のとおりです。
持分法で会計処理されている投資の合算情報(トヨタの持分の合計値)は次のとおりです。金額:百万円 3月31日 2021年 2022年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- h.その他の包括利益(税効果考慮後)2022/06/23 15:10
当連結会計年度におけるその他の包括利益(税効果考慮後)は1兆1,431億円と、前連結会計年度に比べて1,306億円利益が増加しました。これは、主に米ドルやユーロに対する為替レートが円安に進んだことにより、在外営業活動体の為替換算差額が前連結会計年度の4,036億円の利益に対し、当連結会計年度は9,028億円の利益となったことや、持分法で会計処理されている投資のその他の包括利益に対する持分相当額が前連結会計年度の886億円の利益に対し、当連結会計年度は3,074億円の利益となったこと、および主に公社債の価格が変動したことにより、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動が前連結会計年度の3,039億円の利益に対し、当連結会計年度は2,034億円の損失となったこと、ならびに主に制度資産の公正価値が変動したことにより、確定給付制度の再測定が前連結会計年度の2,162億円の利益から当連結会計年度は1,362億円の利益となったことによるものです。
i.事業別セグメントの状況 - #3 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) 確定給付制度の再測定 25 216,272 136,250 持分法で会計処理されている投資のその他の包括利益に対する持分相当額 11,25 80,472 113,641 合計 684,172 200,648 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動 25 △83,503 △154,174 持分法で会計処理されている投資のその他の包括利益に対する持分相当額 11,25 8,172 193,811 合計 328,305 942,480 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/06/23 15:10
(単位:百万円) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 11 4,160,803 4,837,895 金融事業に係る債権 8 12,449,525 14,583,130