固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 1200億5600万
- 2022年3月31日 +1.14%
- 1214億2900万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 13:16
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、以下のとおりです。2022/06/23 13:16
(注) 政府補助金は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金を計上したものであります。(単位:百万円) 減損損失戻入益 61 53 固定資産売却益 70 54 政府補助金 (注) 1,010 101
(3) その他の費用 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.コミットメント2022/06/23 13:16
有形固定資産の取得に関して契約上確約している重要なコミットメントは、前連結会計年度末1,450百万円であり、当連結会計年度末616百万円であります。 - #4 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりです。2022/06/23 13:16
上記以外に所有権に対する制限及び負債の担保として抵当権が設定されたものはありません。(単位:百万円) 土地 14,956 102 その他の有形固定資産 22 21 合計 47,813 1,705 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.有形固定資産2022/06/23 13:16
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりです。
- #6 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/23 13:16
(注) 為替の変動による差額は純損益で認識した額に含めて表示しております。(単位:百万円) 退職給付信託資産 1,691 △156 - 1,535 有形固定資産 2,611 △12 - 2,599 開発費 775 △602 - 173
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 今後の交換工事の進捗等の状況により、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/06/23 13:16
(3) 固定資産の減損損失の認識の要否
当社グループは、原則として、会社別・事業別に資金生成単位としてグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には、資産の回収可能価額を見積ります。回収可能価額は、資産又は資金生成単位の売却費用控除後の公正価値とその使用価値のうち高い方の金額で算定します。売却費用控除後の公正価値の算定にあたっては、利用可能な公正価値指標に裏付けられた適切な評価モデルを使用します。また、使用価値の評価における将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間価値に関する現在の市場評価及び当該資産に固有のリスク等を反映した税引前割引率を使用して、現在価値まで割り引きを行います。資産又は資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超える場合は、その資産又は資金生成単位について減損損失を認識いたします。 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 有形固定資産2022/06/23 13:16
有形固定資産の測定については原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示します。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、撤去及び原状回復費用並びに借入費用で資産計上の要件を満たすものが含まれます。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/23 13:16
投資活動により使用した資金は、前連結会計年度比73.1%増加の109億円となりました。これは主に有形固定資産の取得93億円の資金流出、定期預金の預入による支出16億円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/23 13:16
(単位:百万円) 定期預金の払出による収入 1,052 179 有形固定資産の取得による支出 △11,248 △9,296 有形固定資産の売却による収入 495 160 子会社の清算による収入 5 - - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/06/23 13:16
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 10,12,15 160,308 159,803 のれん 11 248 266 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 本件に関する当事業年度の製品保証引当金の残高は13,580百万円(前事業年度は6,266百万円)です。2022/06/23 13:16
(固定資産の減損損失の認識の要否)
当社は、原則として、事業用資産について工場を基準としてグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2022/06/23 13:16
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)