スズキ(7269)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 527億9200万
- 2010年3月31日 +48.68%
- 784億8900万
- 2011年3月31日 -68.64%
- 246億1600万
- 2012年3月31日 +21.66%
- 299億4800万
- 2013年3月31日 +536.04%
- 1904億8200万
- 2014年3月31日 -84.25%
- 300億
- 2015年3月31日 +476.67%
- 1730億
- 2016年3月31日 -73.76%
- 454億
- 2017年3月31日 +83.2%
- 831億7200万
- 2018年3月31日 -31.47%
- 570億
- 2019年3月31日 +38.21%
- 787億7900万
- 2020年3月31日 -7.66%
- 727億4100万
- 2021年3月31日 +291.96%
- 2851億1800万
- 2022年3月31日 +32.93%
- 3790億100万
- 2023年3月31日 -70.97%
- 1100億600万
- 2024年3月31日 +85.31%
- 2038億5600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 3 当社は効率的な資金調達を行うため、取引銀行6行とコミットメントライン契約を締結しています。コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は、次のとおりです。2026/06/23 13:36
(単位:百万円) - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 加えて、複数の金融機関とコミットメント契約を締結しており、十分な流動性を保有する手段を有しています。2026/06/23 13:36
コミットメントラインの総額と借入実行残高は、次のとおりです。
(金融負債の満期分析)(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 300,000 300,000 借入実行残高 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金の流動性管理にあたっては、急激な外部環境変化に対応できるよう、一定水準の手元流動性を確保する方針としています。また、国内及び欧州においてはキャッシュプールシステムを通してグループ内で機動的に対応できる体制を構築しています。2026/06/23 13:36
加えて、当社は取引銀行6行と総額3,000億円のコミットメントライン契約を締結しています。なお、当連結会計年度末においてコミットメントラインは未使用となっています。
当社グループの当連結会計年度末の現金及び現金同等物は9,733億円(連結ベース)です。更にこれとは別に、インドの子会社マルチ・スズキ・インディア社では営業活動から得た現金を主にオープンエンドの投資信託にて運用しており、その残高は約1兆円規模であり、十分な流動性を確保しています。今後の主な設備投資としてインドでの四輪車の生産能力増強投資がありますが、マルチ・スズキ・インディア社の資金にて実施していく考えです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/23 13:36
(単位:百万円) 短期借入金の純増減額(△は減少) 34 △41,501 △10,395 長期借入れによる収入 34 294,500 207,000 長期借入金の返済による支出 34 △311,016 △180,178