- 7269
- 2026/09/29
- 時価
- 3兆7955億円
- PER 予
- 8.87倍
- 2010年以降
- 6.03-47.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.65-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 3兆1159億
- 2018年3月31日 +7.22%
- 3兆3408億
個別
- 2017年3月31日
- 1兆7495億
- 2018年3月31日 +1.42%
- 1兆7744億
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ※3 当社グループの主要な取引先:2018/06/28 15:40
過去3年のいずれかの事業年度において、当社グループの直前事業年度の連結売上高の2%以上の支払いや連結総資産の2%以上の融資を当社グループに行っている取引先グループに属する企業
※4 多額の報酬を受けている者: - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/28 15:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち、「調整額」の項目に含めた全社資産(前連結会計年度660,311百万円、当連結会計年度625,425百万円)の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券 等)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等です。2018/06/28 15:40
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
鈴木自動車工業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2018/06/28 15:40 - #5 他勘定振替高に関する注記
- 2 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。2018/06/28 15:40
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 固定資産へ 909百万円 205百万円 販売費及び一般管理費へ 1,320 〃 1,070 〃 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 有権移転ファイナンス・リース
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。2018/06/28 15:40 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 4 ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2018/06/28 15:40
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 2 ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2018/06/28 15:40
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2018/06/28 15:40 - #10 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2018/06/28 15:40 - #11 引当金の計上基準
- (4) 退職給付引当金2018/06/28 15:40
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しています。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- 1 ※1 担保資産及び担保付債務2018/06/28 15:40
担保に供している資産は次のとおりです。 - #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/28 15:40
- #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 2 ※2 有形固定資産に対する減価償却累計額2018/06/28 15:40
- #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:40
(単位:百万円) - #16 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)2018/06/28 15:40
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)
(1) 概要 - #17 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:40
資産グループ化は、事業用資産・貸与資産に区分し、主としてそれぞれの事業所単位としています。また処分が決定された資産、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しています。用途 場所 種類 減損損失 四輪事業用資産 タイ 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品等 26,346 アジア 機械装置及び運搬具等 296 二輪事業用資産 アジア 機械装置及び運搬具、建物及び構築物等 5,192 その他事業用資産 日本 土地 1,496 貸与資産 日本 土地 6,007 遊休資産 日本 土地 597 計 39,936
<事業用資産>(Suzuki Motor (Thailand) Co.,Ltd.) - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 15:40
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) 減損損失及び減価償却超過額 40,383百万円 42,066百万円 繰延税金負債合計 △23,145百万円 △23,506百万円 繰延税金資産の純額 105,714百万円 116,783百万円 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 15:40
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) 減損損失及び減価償却超過額 54,224百万円 67,553百万円 有価証券評価損 12,586 〃 13,379 〃 税法上の繰延資産 3,210 〃 2,601 〃 その他 66,259 〃 55,420 〃 繰延税金負債合計 △23,671百万円 △28,566百万円 繰延税金資産の純額 133,545百万円 143,458百万円 - #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成27年9月にフォルクスワーゲンAGから、その保有する当社株式を取得するために、4,603億円の自己株式取得を行いましたが、その結果、連結自己資本比率は平成27年3月末の45.6%から平成28年3月末には35.4%にまで低下しました。一方、インドなど成長投資のための多額の投資を計画していることから、平成28年4月に転換社債型新株予約権付社債により2,000億円の資金を調達しました。2018/06/28 15:40
当連結会計年度末の財政状態は、総資産は3兆3,408億円(前連結会計年度末比2,248億円増)、負債の部は1兆7,456億円(前連結会計年度末比167億円増)、純資産の部は1兆5,952億円(前連結会計年度末比2,082億円増)となり、業績拡大を背景に自己資本比率は38.8%にまで回復しましたが、引き続き自己資本比率の改善が重要な課題となっています。
(3) 資本の財源、資金の流動性及びキャッシュ・フロー - #21 繰延資産の処理方法(連結)
- 延資産の処理方法
支出時に費用として処理しています。2018/06/28 15:40 - #22 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブ取引
時価法
(3) たな卸資産
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/28 15:40 - #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 簡便法を適用した制度を含みます。2018/06/28 15:40
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(注) 簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 年金資産の期首残高 95,865 百万円 99,021 百万円 期待運用収益 1,698 〃 1,741 〃 その他 473 〃 44 〃 年金資産の期末残高 99,021 百万円 101,706 百万円 - #24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/06/28 15:40 - #25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しています。残存価額は、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。2018/06/28 15:40 - #26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)たな卸資産
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/28 15:40 - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/28 15:40
(*) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務額は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しています。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 関連会社株式 660 2,104 1,443 資産計 1,679,940 1,683,613 3,673 (1) 買掛金 428,063 428,063 ―
当連結会計年度(平成30年3月31日) - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2018/06/28 15:40
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,387,041 1,595,227 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 267,175 297,690 (うち新株予約権) (126) (126)