固定負債
連結
- 2021年12月31日
- 4189億8000万
- 2022年12月31日 -10.23%
- 3761億1900万
個別
- 2021年12月31日
- 1687億5700万
- 2022年12月31日 -21.42%
- 1326億900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いとして認められている会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2023/03/23 9:21
この結果、当連結会計年度末の「建物及び構築物」が7,205百万円、「機械装置及び運搬具」が634百万円、流動負債の「その他」が1,493百万円、及び固定負債の「その他」が6,410百万円、それぞれ増加しています。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、及び当期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表においては、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」、契約負債は流動負債及び固定負債の「その他」に含めています。2023/03/23 9:21
契約負債の内容は、主に製品の販売等に係る前受金及び、延長保証サービスや保守契約等に係る前受収益です。これらは、販売の実現時や契約期間到来時に収益を認識すると同時に取崩されます。当連結会計年度において収益として認識された額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、18,647百万円です。 - #3 契約負債の金額の注記(連結)
- ※8 流動負債及び固定負債のその他のうち、契約負債の金額は次のとおりです。2023/03/23 9:21
当連結会計年度(2022年12月31日) 流動負債 24,211 百万円 固定負債 15,221 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりです。2023/03/23 9:21
(注)担保に供している資産及び担保付債務の( )内は、それぞれノンリコース債務に対応する資産及びノンリコース債務を内数で記載しています。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) (116,675) (92,655) 固定負債のその他 170 170 計 135,858 164,291 (135,688) (164,120)