四半期報告書-第90期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を作成するにあたり、会計方針の適用、資産・負債及び収益・費用の報告額並びに偶発資産・偶発負債の開示に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っています。実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、これらの見積りや仮定は継続して見直しています。会計上の見積りの変更による影響は、見積りを変更した報告期間及びその影響を受ける将来の報告期間において認識しています。
当社の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与える会計方針の適用に際して行った判断に関する情報は、以下のとおりです。
・開発から生じた無形資産の認識(「3.重要性がある会計方針(10)のれん及び無形資産」)
当社の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与える可能性のある会計上の見積り及び仮定に関する情報は、以下のとおりです。
・金融商品の公正価値の測定(「3.重要性がある会計方針(5)金融商品」「9.金融商品」)
・金融サービス事業に係る損失評価引当金(「3.重要性がある会計方針(7)金融サービス事業に係る損失評価引当金」)
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を作成するにあたり、会計方針の適用、資産・負債及び収益・費用の報告額並びに偶発資産・偶発負債の開示に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っています。実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、これらの見積りや仮定は継続して見直しています。会計上の見積りの変更による影響は、見積りを変更した報告期間及びその影響を受ける将来の報告期間において認識しています。
当社の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与える会計方針の適用に際して行った判断に関する情報は、以下のとおりです。
・開発から生じた無形資産の認識(「3.重要性がある会計方針(10)のれん及び無形資産」)
当社の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与える可能性のある会計上の見積り及び仮定に関する情報は、以下のとおりです。
・金融商品の公正価値の測定(「3.重要性がある会計方針(5)金融商品」「9.金融商品」)
・金融サービス事業に係る損失評価引当金(「3.重要性がある会計方針(7)金融サービス事業に係る損失評価引当金」)