流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 367億1000万
- 2014年3月31日 +3.63%
- 380億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 304億1600万
- 2014年3月31日 +3.6%
- 315億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 100百万円 88百万円 固定資産-繰延税金資産 124 216
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (受取ロイヤリティーおよび受取技術料の計上区分の変更に伴う表示方法の変更)2014/06/27 16:58
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取ロイヤリティー」及び「受取技術料」につきましては、当事業年度より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、流動資産「未収入金」に計上していた、未収ロイヤリティー及び技術料を「売掛金」へ組替えております。
この変更は、海外提携先とのアライアンスの強化により、当社事業における技術供与の重要性が増していることから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (受取ロイヤリティーおよび受取技術料の計上区分の変更に伴う表示方法の変更)2014/06/27 16:58
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取ロイヤリティー」及び「受取技術料」につきましては、当連結会計年度より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、「流動資産」の「その他」に計上していた、未収ロイヤリティー及び技術料を「受取手形及び売掛金」へ組替えております。
この変更は、海外提携先とのアライアンスの強化により、当社事業における技術供与の重要性が増していることから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態の分析2014/06/27 16:58
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、38,044百万円(前連結会計年度末は36,710百万円)となり、1,334百万円の増加となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加2,382百万円、現金及び預金の減少1,042百万円であります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 16:58
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 18,237 34,528 固定資産合計 6,567 9,471