固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1673億6700万
- 2024年3月31日 +13.71%
- 1903億800万
個別
- 2023年3月31日
- 1442億9600万
- 2024年3月31日 +8.63%
- 1567億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/17 11:35
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/17 11:35
・有形固定資産
主として、プレス・樹脂製品事業における生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/17 11:35
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/06/17 11:35前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)建物及び構築物 22百万円 127百万円 機械装置及び運搬具 113 144 工具、器具及び備品 3 14 建設仮勘定 8 64 ソフトウエア 1 - 計 149 350 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/17 11:35
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/17 11:35
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/17 11:35
(注)上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため、記載を省略しています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 自動車用部品製造設備 SCHRADER SASフランス ドゥー県 有形固定資産無形固定資産のれん 9802,1952,764 自動車用部品製造設備 太平洋エアコントロール工業株式会社韓国 牙山市 有形固定資産 1,461
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/17 11:35
(注)評価性引当額が1,890百万円増加しています。この増加の主な要因は、連結子会社SCHRADER SAS社にかかる関係会社株式評価損について評価性引当額を1,911百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 前払年金費用 △1,583 △1,679 固定資産圧縮積立金 △127 △123 その他有価証券評価差額金 △6,858 △8,379
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/17 11:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 退職給付に係る資産 △1,779 △3,208 固定資産圧縮積立金 △3,804 △4,149 その他有価証券評価差額金 △6,865 △8,389
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、販売物量の増加や円安による為替換算の影響もあり、2,073億48百万円(前期比8.4%増)となりました。利益面では、販売物量の増加や継続的な原価改善活動により、営業利益は144億56百万円(前期比55.5%増)、経常利益は、営業利益の増加に加え、持分法による投資利益および円安による為替差益が大きく、188億36百万円(前期比42.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は169億74百万円(前期比82.5%増)となりました。なお、当連結会計年度の売上高および各利益につきましては、過去最高となりました。2024/06/17 11:35
なお、当連結会計年度において、特別利益として投資有価証券売却益155億20百万円、特別損失として、主に連結子会社のSCHRADER SASと太平洋エアコントロール工業株式会社のバルブ事業での固定資産の減損損失(のれん含む)75億53百万円を計上しています。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上しているのれんはその全額がSCHRADER-BRIDGEPORT INTERNATIONAL, INC.に係るものでありますが、将来キャッシュ・フローの見積りにおける重要な仮定は、主要市場である米国の市場成長率であり、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があることから、経済環境の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/17 11:35
2 固定資産(のれん除く)の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/17 11:35
2 固定資産の減価償却の方法
3 引当金の計上基準(1) 有形固定資産(リース資産を除く):定額法 (2) 無形固定資産(リース資産を除く):定額法なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づいています。 (3) リース資産:リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPECホールディングス株式会社であり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。2024/06/17 11:35
(単位:百万円) 流動資産合計 43,352 44,819 固定資産合計 25,919 33,361