- 5949
- 2026/10/23
- 時価
- 567億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-18.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.55%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 27億5400万
- 2017年3月31日 +8.57%
- 29億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 18億5500万
- 2017年3月31日 +3.94%
- 19億2800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 9:48
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付費用 954 879 賞与引当金繰入額 500 577 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見積額のうち、当事業年度に帰属する部分を計上しております。2017/06/23 9:48 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 9:48
(繰延税金負債)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産 賞与引当金 571 593 未払事業税 - 99 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 9:48
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産 賞与引当金 762 802 未払事業税 40 140 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5 経理の状況」「1 連結財務諸表等」「(1) 連結財務諸表」「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2017/06/23 9:48
貸倒引当金、賞与引当金等の計上につきましては、過去の実績や当該事象の状況に照らして合理的と考えられる見積り及び判断を行い、固定資産や投資有価証券の減損、繰延税金資産の計上につきましては、将来キャッシュ・フローの見積りや将来における回復可能性、回収可能性の判断を行っておりますが、これらの見積りや判断における前提や状況が変化した場合には、最終的な結果が異なるものとなる可能性があります。
上記のほかに、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性のある事象につきましては、「第2 事業の状況」「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支給に備えるため、支給見積額のうち、当連結会計年度に帰属する部分を計上しております。2017/06/23 9:48