四半期報告書-第114期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(四半期連結損益計算書関係)
※1 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については事業区分毎にグルーピングを行っています。
前連結会計年度において、連結子会社であるタイホウコーポレーションオブアメリカが有する事業用資産を収益性の低下等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額については、正味売却価額により測定し、正味売却価額は取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。
※1 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| アメリカ オハイオ州 | 事業用資産 | 機械装置 | 4百万円 |
当社グループは、事業用資産については事業区分毎にグルーピングを行っています。
前連結会計年度において、連結子会社であるタイホウコーポレーションオブアメリカが有する事業用資産を収益性の低下等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額については、正味売却価額により測定し、正味売却価額は取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。