有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「フィルター部門」は、主として自動車用フィルターの製造・販売をしております。「燃焼機器部門」は、主としてバーナ部品の製造・販売をしております。2018/01/29 11:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/01/29 11:41
a 資産の部 - #3 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/01/29 11:41
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 5,800 3,647 ─ 平成30年11月6日~平成32年9月6日 その他有利子負債 ― ― ─ ― 合計 299,743 425,799 ― ―
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2018/01/29 11:41 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/01/29 11:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/01/29 11:41
前事業年度において「負債の部」の「流動負債」の「その他」に含めておりました「設備関係支払手形」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表「負債の部」の「流動負債」の「その他」72,658千円は、「設備関係支払手形」72,642千円、「その他」15千円として組替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2018/01/29 11:41
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成には経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、見積り特有の不確実性から、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しております。 - #8 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2018/01/29 11:41
(3) 退職給付費用第48期末(平成28年10月31日) 第49期末(平成29年10月31日) 非積立型制度の退職給付債務 142,968千円 159,976千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 142,968千円 159,976千円 退職給付引当金 142,968千円 159,976千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 142,968千円 159,976千円
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第48期(平成28年10月31日)2018/01/29 11:41
第49期(平成29年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2) 短期借入金 290,000 290,000 ― 負債計 526,020 526,020 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 設備関係支払手形 377,657 377,657 ― 負債計 1,043,100 1,043,100 ―