有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「フィルター部門」は、主として自動車用フィルターの製造・販売をしております。「燃焼機器部門」は、主としてバーナ部品の製造・販売をしております。2021/01/27 11:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2021/01/27 11:42
a 資産の部 - #3 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/01/27 11:42
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 13,671 11,327 ─ 2021年11月6日~2027年8月5日 その他有利子負債 ― ― ─ ― 合計 677,671 673,671 ― ―
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2021/01/27 11:42 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/27 11:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて15百万円増加し、66億81百万円となりました。主な要因は、減価償却費の計上等により機械及び装置が1億36百万円減少したものの、当期純利益の計上等により現金及び預金が48百万円増加したこと、電子記録債権制度を採用した取引先が増加したことにより電子記録債権が81百万円増加したこと及び有価証券を新規に購入したことにより投資有価証券が29百万円増加したことによるものです。2021/01/27 11:42
負債は、前事業年度末に比べ1億4百万円減少し、14億89百万円となりました。主な要因は、設備購入に伴う支払手形の発行が減少したことにより設備関係支払手形が1億12百万円減少したことによるものです。
また、純資産は、前事業年度末と比べて1億19百万円増加し、51億92百万円(前事業年度末比2.4%増)となりました。主な要因は、時価の下落によりその他有価証券評価差額金が14百万円減少したものの、当期純利益を2億27百万円計上したことにより利益剰余金が1億25百万円増加したことによるものです。 - #7 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/01/27 11:42
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #8 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2021/01/27 11:42
(3) 退職給付費用第51期末(2019年10月31日) 第52期末(2020年10月31日) 非積立型制度の退職給付債務 193,438千円 206,099千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 193,438千円 206,099千円 退職給付引当金 193,438千円 206,099千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 193,438千円 206,099千円
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第51期(2019年10月31日)2021/01/27 11:42
第52期(2020年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2) 短期借入金 660,000 660,000 ― 負債計 935,057 935,057 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2) 短期借入金 660,000 660,000 ― 負債計 937,228 937,228 ―