資産
個別
- 2022年10月31日
- 70億4746万
- 2023年10月31日 +0.45%
- 70億7897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「フィルター部門」は、主として自動車用フィルターの製造・販売をしております。「燃焼機器部門」は、主としてバーナ部品の製造・販売をしております。2024/01/26 11:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の土地購入等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/26 11:35 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/01/26 11:35
(1) リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2024/01/26 11:35
a 資産の部 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3 当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報2024/01/26 11:35
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
該当事項はありません。 - #6 固定資産売却損の注記
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次の通りであります。2024/01/26 11:35
- #7 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次の通りであります。2024/01/26 11:35
- #8 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。2024/01/26 11:35
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2024/01/26 11:35 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/01/26 11:35 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/01/26 11:35
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/26 11:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第54期(2022年10月31日) 第55期(2023年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,105千円 11,044千円 退職給付引当金 64,447千円 70,331千円 一括償却資産 1,903千円 1,360千円 株式報酬費用 6,676千円 7,121千円 繰延税金負債合計 △53,368千円 △55,330千円 繰延税金資産の純額 38,164千円 42,045千円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、財政状態の状況については、次のとおりであります。2024/01/26 11:35
事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて31百万円増加し、70億78百万円(前事業年度末比0.4%増)となりました。主な要因は、電子記録債権制度を採用した取引先が増加したことにより受取手形が1億28百万円、投資有価証券の売却等により投資有価証券が91百万円、それぞれ減少したものの、資金決済用の当座預金が増加したことにより現金及び預金が73百万円、電子記録債権が2億11百万円、それぞれ増加したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ13百万円減少し、13億86百万円となりました。主な要因は、退職給付引当金が19百万円増加したものの、仕入が減少したこと等により買掛金が22百万円減少したことによるものです。 - #14 製造原価明細書(連結)
- 標準原価計算を採用しております。2024/01/26 11:35
※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 165,194千円 災害による損失への振替高 8,579 固定資産への振替高 6,840 その他 146 ※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 186,627千円 固定資産への振替高 9,966 計 196,594 - #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/01/26 11:35
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/01/26 11:35
資産除去債務関係は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #17 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2024/01/26 11:35
(3) 退職給付費用第54期末(2022年10月31日) 第55期末(2023年10月31日) 非積立型制度の退職給付債務 215,831千円 235,538千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 215,831千円 235,538千円 退職給付引当金 215,831千円 235,538千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 215,831千円 235,538千円
- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/01/26 11:35
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、製品、原材料、仕掛品、貯蔵品(梱包材料) - #19 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第54期(2022年10月31日)2024/01/26 11:35
第55期(2023年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 投資有価証券 316,776 316,776 ― 資産計 316,776 316,776 ―
(注1) 「現金及び預金」、「受取手形」、「電子記録債権」、「売掛金」、「買掛金」、「短期借入金」、「設備関係支払手形」については、短期間に決済されたため、時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 投資有価証券 225,651 225,651 ― 資産計 225,651 225,651 ― - #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2024/01/26 11:35
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 第54期(2022年10月31日) 第55期(2023年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,647,539 5,692,370 普通株式に係る純資産額(千円) 5,647,539 5,692,370