ムロコーポレーション(7264)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億7388万
- 2014年9月30日 +14.14%
- 4億2673万
- 2015年9月30日 +39.27%
- 5億9430万
- 2016年9月30日 -21.75%
- 4億6506万
- 2017年9月30日 +7.16%
- 4億9834万
- 2018年9月30日 -2.72%
- 4億8479万
- 2019年9月30日 +6.03%
- 5億1404万
- 2020年9月30日 -29.29%
- 3億6349万
- 2021年9月30日 +20.81%
- 4億3914万
- 2022年9月30日 +32.34%
- 5億8118万
- 2023年9月30日 +30.31%
- 7億5735万
- 2024年9月30日 -4.2%
- 7億2556万
- 2025年9月30日 -18.68%
- 5億9004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/14 13:29
当社グループは主として自動車メーカー向けの部品供給事業を中心に事業活動を行っております。売上高を顧客の所在地を基礎とした地域に分類しております。
分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する自動車業界につきましては、部品調達問題もほぼ解消して増産への道筋は出来ているように思えましたが、不正問題やシステム障害、サプライヤー工場火災等が頻発し、生産は思ったほど伸びませんでした。2023/11/14 13:29
このような状況の中、当社グループの連結売上高は、11,971百万円(前年同期比14.1%増)となりました。営業利益は943百万円(前年同期比428.5%増)と大幅に増加しました。経常利益は為替差益323百万円もあり1,348百万円(前年同期比82.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は916百万円(前年同期比119.9%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次の通りであります。