7264 ムロコーポレーション

7264
2026/04/10
時価
86億円
PER 予
23.26倍
2010年以降
3.1-24.66倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.26-1.04倍
(2010-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
1.55%
ROA 予
1.1%
資料
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ムロコーポレーション(7264)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億2984万
2013年6月30日 -73.4%
1億6755万
2013年9月30日 +123.14%
3億7388万
2013年12月31日 +57.15%
5億8756万
2014年3月31日 +31.47%
7億7249万
2014年6月30日 -74.79%
1億9477万
2014年9月30日 +119.09%
4億2673万
2014年12月31日 +51.51%
6億4652万
2015年3月31日 +36.73%
8億8398万
2015年6月30日 -74.62%
2億2433万
2015年9月30日 +164.92%
5億9430万
2015年12月31日 +44.01%
8億5584万
2016年3月31日 +25.63%
10億7519万
2016年6月30日 -78.49%
2億3128万
2016年9月30日 +101.07%
4億6506万
2016年12月31日 +48.34%
6億8987万
2017年3月31日 +25.98%
8億6907万
2017年6月30日 -72.91%
2億3540万
2017年9月30日 +111.7%
4億9834万
2017年12月31日 +49.1%
7億4302万
2018年3月31日 +27.34%
9億4613万
2018年6月30日 -74.13%
2億4477万
2018年9月30日 +98.06%
4億8479万
2018年12月31日 +52.88%
7億4114万
2019年3月31日 +28.53%
9億5256万
2019年6月30日 -72.63%
2億6073万
2019年9月30日 +97.15%
5億1404万
2019年12月31日 +44.61%
7億4333万
2020年3月31日 +26.99%
9億4396万
2020年6月30日 -80.45%
1億8452万
2020年9月30日 +96.99%
3億6349万
2020年12月31日 +73.86%
6億3196万
2021年3月31日 +29.74%
8億1989万
2021年6月30日 -71.75%
2億3164万
2021年9月30日 +89.58%
4億3914万
2021年12月31日 +57.42%
6億9131万
2022年3月31日 +31.05%
9億596万
2022年6月30日 -69.85%
2億7313万
2022年9月30日 +112.78%
5億8118万
2022年12月31日 +55.26%
9億232万
2023年3月31日 +35.89%
12億2619万
2023年6月30日 -74.41%
3億1379万
2023年9月30日 +141.35%
7億5735万
2023年12月31日 +49.67%
11億3352万
2024年3月31日 +25.06%
14億1758万
2024年6月30日 -73.17%
3億8034万
2024年9月30日 +90.76%
7億2556万
2024年12月31日 +38.09%
10億196万
2025年3月31日 +21.7%
12億1935万
2025年9月30日 -51.61%
5億9004万
2025年12月31日 +49.84%
8億8412万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,255,27522,590,057
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)506,207853,000
2025/06/24 15:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従いまして、当社グループが基礎とするセグメントは製品別で構成されており、販売金額の大半を占める「金属関連部品事業」「樹脂関連部品事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 15:03
#3 セグメント表の脚注(連結)
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間の内部売上高又は振替高※1△56,630△63,114
全社費用※2△779,473△825,848
※1 セグメント間の内部売上高又は振替高は、主にセグメント間取引消去であります。
※2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/24 15:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車株式会社3,014,164金属関連部品事業
2025/06/24 15:03
#5 事業等のリスク
当社グループは独立系の自動車部品メーカーであり、特定の顧客への依存度は高くはありませんが、自動車産業への依存度は高くなっています。したがいまして、当社グループの業績は国内及び海外の日系自動車メーカーの自動車生産台数の増減に影響を受けます。また、当社グループが供給している部品群は内燃機関と変速機を動力・伝達機構とする従来型(ハイブリッド車含む)の車両向けが主力であるため、動力・伝達機構が内燃機関を有さないモーターと、変速機を必要としない減速機のみによる駆動等に変更された場合、自動車の生産台数は減少せずとも部品構成の変更に伴う影響を受けます。この対応として、EV化が進んでも残る部品や自動車向け以外の部品の獲得、新規事業の立ち上げ等を進めております。また、樹脂部品事業につきましても主要な事業領域は自動車部品となりますが、こちらは動力・伝達系以外の部品が多く、医療等の異分野にも販売を行っているため、これらの売上を増やすことによって事業の多様化につなげていきたいと考えております。
2023年3月期2024年3月期2025年3月期
当社グループの売上高(千円)21,842,08323,655,96822,590,057
金属関連部品事業売上高(千円)18,994,73620,577,22719,944,499
(3)在庫リスクについて
当社グループは独立系自動車部品メーカーとして、国内完成車メーカー11社との直接取引をはじめ多くのユニットメーカーと取引を行っております。当社での生産におきましては、客先の生産計画に基づく、週・旬・月単位での内示情報と過去の流動傾向を基にした見込生産がかなりの部分を占めております。当社グループといたしましては、より正確な情報を得て見込みが大きく狂わないように努力いたしておりますが、見込生産量と実際の受注量に大きな差異が生じた場合には、過剰在庫となって業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/24 15:03
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
当社グループは主として自動車メーカー向けの部品供給事業を中心に事業活動を行っております。売上高を顧客の所在地を基礎とした地域に分類しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2025/06/24 15:03
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/24 15:03
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/24 15:03
#9 役員報酬(連結)
3.業績指標の内容、業績連動報酬等の額の算定方法の決定方針
業績連動報酬部分のうち賞与については、売上及び営業利益の予算に対する達成度合いをベースに個々の役員の業績への貢献度を考慮し、その評価に応じた報酬を支給することとしております。当該指標を選択した理由は、当社グループ全体の成長性及び収益性を総合的に判断することが重要であると考えているためであります。なお、当該指標の実績値は、連結売上高22,590百万円、連結営業利益755百万円となりました。
4.取締役に対し報酬等を与える時期又は決定の方針
2025/06/24 15:03
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社が属する自動車業界では、認証不正問題の影響や中国市場での販売不振、国内での工場災害等で生産が上がらず、低調に推移しました。
この様な状況の中、当社グループの連結売上高は客先の生産減により22,590百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は売上減少を受けて755百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益は期末のトランプショックで円高に振れたこともあり1,062百万円(前年同期比45.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は退職金制度移行に伴う特別損失162百万円の発生も有り486百万円(前年同期比63.1%減)と減収減益となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績は、次の通りであります。
2025/06/24 15:03
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高550,662千円542,227千円
仕入高及びその他の営業取引1,509,1401,482,489
2025/06/24 15:03
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 15:03

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