ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 132億2500万
- 2024年12月31日 +1.5%
- 134億2400万
個別
- 2023年12月31日
- 114億8200万
- 2024年12月31日 -3.95%
- 110億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2025/03/28 9:15
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/03/28 9:15
建物 駐車場 3,125百万円 建設仮勘定 工場建替 6,688百万円 ソフトウエア仮勘定 販売システム関連 1,919百万円 - #3 研究開発活動
- そのために、当社が開発のテーマとしてあげているのが、自転車を操作するときのストレスの軽減と自転車に乗る楽しさの追求です。2025/03/28 9:15
これまで電気制御の部品を多く展開していますが、単純にハードウエアを進化させるだけでなく、そのハードウエアをどのように動かしたら快適かを考えて、ソフトウエアのあり方も日々進化させています。また、人々の生活がデジタル化している中で、より楽しく快適に自転車に乗っていただけるようなアプリケーションも開発・提供しています。
2024年は、グラベルカテゴリーにおいて、Di2システムの導入及びワイヤレス化したフラッグシップモデルを提供することで、ハイエンド市場を活性化しています。また、E-BIKEおよびライフスタイルバイクカテゴリーにおいて、上位モデルに搭載されているドライブユニットのコンセプトや、ペダリング状態に応じて適切なギアに自動で変速する「AUTOSHIFT」などの機能の下方展開や、「SHIMANO CUES」へのスペック追加、新ブランド「SHIMANO ESSA」の展開により、中級・普及価格帯マーケットの活性化を行っています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2025/03/28 9:15
当連結会計年度末における資産合計は958,953百万円(前連結会計年度末比87,221百万円増)となりました。これは、現金及び預金が40,112百万円、建設仮勘定が21,629百万円、受取手形及び売掛金が8,299百万円、仕掛品が7,273百万円、建物及び構築物が4,081百万円、ソフトウエア仮勘定が2,859百万円、流動資産のその他が2,194百万円、投資有価証券が2,111百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債合計は75,339百万円(前連結会計年度末比6,005百万円増)となりました。これは、固定負債の製品保証引当金が12,151百万円、買掛金が5,085百万円、未払法人税等が4,065百万円それぞれ増加し、流動負債の製品保証引当金が14,843百万円減少したこと等によるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2025/03/28 9:15
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/03/28 9:15
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
長期前払費用