7701 島津製作所

7701
2026/03/31
時価
1兆922億円
PER 予
19.74倍
2010年以降
12.81-38.26倍
(2010-2025年)
PBR
2.01倍
2010年以降
0.82-4.29倍
(2010-2025年)
配当 予
1.82%
ROE 予
10.16%
ROA 予
7.82%
資料
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島津製作所(7701)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
368億6800万
2013年9月30日 +121.19%
815億4900万
2013年12月31日 +51.13%
1232億4300万
2014年6月30日 -70.68%
361億3100万
2014年9月30日 +137.11%
856億6900万
2014年12月31日 +52.95%
1310億3200万
2015年6月30日 -67.04%
431億8500万
2015年9月30日 +125.98%
975億8900万
2015年12月31日 +51.79%
1481億3400万
2016年6月30日 -71.32%
424億8800万
2016年9月30日 +120.63%
937億4200万
2016年12月31日 +54.13%
1444億8100万
2017年6月30日 -68.08%
461億2200万
2017年9月30日 +125.59%
1040億4500万
2017年12月31日 +54.63%
1608億8100万
2018年6月30日 -67.89%
516億5200万
2018年9月30日 +115.09%
1110億9700万
2018年12月31日 +52.39%
1693億600万
2019年6月30日 -70.66%
496億6600万
2019年9月30日 +128.38%
1134億2800万
2019年12月31日 +52.08%
1725億400万
2020年6月30日 -72.37%
476億6000万
2020年9月30日 +130.3%
1097億6100万
2020年12月31日 +57.24%
1725億8700万
2021年6月30日 -64.48%
613億600万
2021年9月30日 +113.04%
1306億800万
2021年12月31日 +52.27%
1988億8000万
2022年6月30日 -68.92%
618億700万
2022年9月30日 +128.94%
1415億200万
2022年12月31日 +55.65%
2202億4400万
2023年6月30日 -67.59%
713億9100万
2023年9月30日 +122.36%
1587億4200万
2023年12月31日 +52.67%
2423億4500万
2024年9月30日 -33.73%
1606億600万
2025年9月30日 +4.7%
1681億5300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)251,247539,047
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)28,39771,728
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の関連する
各項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値
2025/06/25 13:21
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成したものを記載しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2025/06/25 13:21
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社4社(シマヅ フィリピン エステート インク他)の総資産、売上高、当期純損益の額および利益剰余金のうち持分に見合う額のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていませんので、連結の範囲から除いています。2025/06/25 13:21
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 13:21
#5 事業等のリスク
(2) 海外での事業活動
当社グループは、事業戦略の一環として海外市場における事業の拡大を図っており、これを通じて、売上高の増加、コストの削減および収益性の向上を目指しています。海外での事業活動を支える経営基盤を強化し、適正かつ効率的な運営を実現するため、「島津グループマネジメント基本規定」を制定して必要な統制、管理を行っています。さらに各地域の主要な子会社に域内のガバナンスを統括する機能を持たせ、各地域におけるリスクの把握と適切な対応に努めています。最近の国際情勢変化に対しては、社内外のリソースを活用して情勢をモニタリングし、グループ内で情報を共有・周知し、変化に対応しています。しかしながら、海外での事業活動には、予期できない法律や規制および政策の変更、産業基盤の脆弱性、国家間の貿易制限措置および報復措置、テロ、戦争その他の要因による社会的または政治的混乱といったリスクがあるため、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品品質
2025/06/25 13:21
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、不動産管理、建設舗床業等の事業を含んでいます。
2 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益およびその他の収益が含まれています。その他の収益に重要性はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:21
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/25 13:21
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2025/06/25 13:21
#9 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
当社は、当社の取締役および役付執行役員(社外取締役および国内非居住者を除く。以下「取締役等」という。)を対象に、2017年6月の定時株主総会決議により導入している業績連動型株式報酬制度について、2024年6月26日開催の定時株主総会により、役員報酬に占める株式報酬の割合を高めることで、取締役等による業績達成等を通じた企業価値向上と株価上昇への貢献意識をより一層高め、株価変動のメリットやリスクについて株主の皆様と共有することを目的に、制度の一部改定を行いました。
本制度は、原則として中期経営計画終了後に業績目標の達成度に応じて当社株式等の交付等を行う「中長期業績連動部分」と、連結売上高・営業利益の前年度に対する成長率や業務執行役員の担当部門別の業績評価、個人評価を総合的に勘案して決定される「短期業績連動報酬」の一部を原資として、譲渡制限が付された株式を毎年交付し、退任時に譲渡制限の解除を行う「短期業績連動部分」から構成されており、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用しています。
(信託契約の内容)
2025/06/25 13:21
#10 役員報酬(連結)
・短期業績連動報酬
連結売上高・営業利益の前年度に対する成長率や業務執行役員の担当部門別の業績評価、個人評価を総合的に勘案して決定し、事業年度に在任した取締役等に対して、事業年度終了後3ヶ月以内に年1回支給します。
・株式報酬
2025/06/25 13:21
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、当社からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じる恐れがないものと判断しています。
(1)当社を主要な取引先とする者(直近事業年度においてその者の年間連結総売上高2%以上の額の支払いを、当社から受けた者とする。)またはその業務執行者
(2)当社の主要な取引先(直近事業年度において当社の年間連結総売上高2%以上の額の支払いを当社に行った者とする。)またはその業務執行者
2025/06/25 13:21
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
2026年3月期連結業績予想対前期増減率
売上高515,000△4.5%
営業利益58,000△19.1%
※上記の業績予想は、2025年3月期決算短信公表時点(2025年5月12日)において入手可能な情報に基づき算出したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想値と異なる可能性があります。なお、本連結業績予想は、4月中旬時点での米国関税政策によるマクロ経済への影響と関税によるコスト増を見込んだものです。
2025/06/25 13:21
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
*3.リカーリングビジネス:試薬、培地、カラムなどの消耗品や、機器のメンテナンスサービスを提供する事業
以上の結果、当連結会計年度の業績は、日本、北米、その他のアジアが増加したことや、為替の押し上げも加わり、売上高は5,390億4千7百万円(前年度比5.3%増)となり、過去最高を更新しました。一方利益面では、価格改定を進めたものの、部材価格の高騰、将来に向けての研究開発費やDX投資などの成長投資の増加に加え、人的投資も増加させた影響を、売上増による利益増で補うことが出来ず、営業利益は717億2千万円(同1.4%減)となりました。経常利益は720億1千8百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は537億7千6百万円(同5.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は、つぎのとおりです。
2025/06/25 13:21
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(1) 連結子会社は81社です。主要な連結子会社名は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しています。なお、当連結会計年度より、新たに株式を取得したZef Scientific, Inc.他2社を連結の範囲に含めています。また、国内連結子会社2社を1社に統合したため、1社減少しています。
(2) 非連結子会社4社(シマヅ フィリピン エステート インク他)の総資産、売上高、当期純損益の額および利益剰余金のうち持分に見合う額のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていませんので、連結の範囲から除いています。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 13:21
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社に対する主な取引は、つぎのとおりです。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高140,188百万円141,138百万円
仕入高86,45588,213
2025/06/25 13:21
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「収益認識関係 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/06/25 13:21

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