その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 4億7930万
- 2017年3月31日 +45.76%
- 6億9862万
個別
- 2016年3月31日
- 4億7930万
- 2017年3月31日 +45.76%
- 6億9862万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/29 11:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 73,660 △85,345 その他有価証券評価差額金 △155,885 219,323 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 11:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △185,399 △270,745 買換特例圧縮記帳積立金 △14,093 △12,212
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 11:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △185,399 △270,745 固定資産評価差額金 △23,097 △23,097
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は17,164百万円となり、前連結会計年度末と比較して37百万円減少しました。これは主に流動資産が173百万円増加したものの、有形固定資産が292百万円減少したこと等により固定資産が211百万円減少したことによるものです。負債合計額は9,185百万円となり、前連結会計年度末と比較して236百万円減少しました。これは主に仕入債務が362百万円、未払法人税等が87百万円増加した一方、短期借入金が654百万円減少したことによるものです。2017/06/29 11:08
当連結会計年度末の純資産は7,978百万円となり、前連結会計年度末と比較して199百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金が219百万円増加したことによるものです。
資金の分析につきましては 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 をご参照ください。