- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の営業利益は1,912千円増加いたしましたが、経常利益及び税引前当期純利益には影響ありません。
2018/06/28 13:49- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、「受取賃貸料」に対応する費用は、主に販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、当連結会計年度より営業外費用の「賃貸収入原価」に計上する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は14,453千円減少し、営業利益は12,540千円減少いたしましたが、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響ありません。
2018/06/28 13:49- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価率、販売費及び一般管理費は前連結会計年度より低く抑えましたが、売上高の減少により当連結会計年度の営業利益は253百万円(同31.9%減)となりました。
(経常利益)
当連結会計年度の経常利益は283百万円(同32.2%減)となりました。営業外収益は221百万円(前連結会計年度は89百万円)、営業外費用は190百万円(前連結会計年度は42百万円)であります。
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