有価証券報告書-第125期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」 は、金額的重要性等が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示しておりました 28,471百万円は、「ソフトウエア」18,634百万円、「ソフトウエア仮勘定」9,836百万円として組み替えております。
また前事業年度において、「営業外費用」の「その他の費用」に含めておりました「固定資産廃棄損」は、金額的重要性等が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他の費用」に表示しておりました 1,394百万円は、「固定資産廃棄損」644百万円、「その他の費用」750百万円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」 は、金額的重要性等が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示しておりました 28,471百万円は、「ソフトウエア」18,634百万円、「ソフトウエア仮勘定」9,836百万円として組み替えております。
また前事業年度において、「営業外費用」の「その他の費用」に含めておりました「固定資産廃棄損」は、金額的重要性等が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他の費用」に表示しておりました 1,394百万円は、「固定資産廃棄損」644百万円、「その他の費用」750百万円として組み替えております。