- 8050
- 2026/08/28
- 時価
- 9390億円
- PER 予
- 33.11倍
- 2010年以降
- 赤字-36.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.88倍
- 2010年以降
- 0.48-3.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 36億4400万
- 2020年3月31日 -4.58%
- 34億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 7800万
- 2020年3月31日 +2.56%
- 8000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/26 15:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 労務費 32,454百万円 32,163百万円 賞与引当金繰入額 1,879百万円 1,913百万円 退職給付費用 1,470百万円 1,371百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えて、将来の支給見込額のうち、当事業年度に属する部分の金額を計上しております。2020/06/26 15:18 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/26 15:18
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 関係会社投資損失引当金 4 - - 4 賞与引当金 78 80 78 80 関係会社損失引当金 2,479 - 1,086 1,393 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 15:18
前事業年度(2019年3月31日)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 24百万円 24百万円 貸倒引当金 3,108百万円 3,672百万円
なお、上記の他、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が3,614百万円あります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、建物以外については定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、親会社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 15:18 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)
②時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
(1)デリバティブ
時価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/26 15:18