キヤノン電子(7739)の売上高 - コンポーネントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 264億1400万
- 2014年6月30日 -5.12%
- 250億6200万
- 2015年6月30日 +3.99%
- 260億6300万
- 2016年6月30日 -16.56%
- 217億4800万
- 2017年6月30日 +5.87%
- 230億2500万
- 2018年6月30日 +10.45%
- 254億3200万
- 2019年6月30日 -3.65%
- 245億500万
- 2020年6月30日 -26.64%
- 179億7700万
- 2021年6月30日 +18.03%
- 212億1800万
- 2022年6月30日 +24.77%
- 264億7300万
- 2023年6月30日 +9.53%
- 289億9600万
- 2024年6月30日 -3.89%
- 278億6700万
- 2025年6月30日 +6.38%
- 296億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、カメラ用部品など需要が回復した製品の増産対応を進めたほか、プリンター部品などの販売が増加しました。2023/08/04 9:12
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は484億89百万円(前年同期比6.7%増)、連結経常利益は37億84百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億34百万円(前年同期比9.8%増)となりました。
なお、宇宙関連分野におきましては、打上げから6年経過した当社製の超小型人工衛星「CE-SAT-I(シーイー・サット・ワン)」と、同じく2年半経過した「CE-SAT-ⅡB(シーイー・サット・ツービー)」の実証実験を順調に進めており、地上の高精細画像を日々撮影しております。また、衛星本体や内製コンポーネント、撮影画像の販売も継続しております。また、JAXAのH3ロケット2号機へ当社の超小型衛星「CE-SAT-IE(シーイー・サット・ワンイー)」の搭載が決定され、現在その準備を進めています。