キヤノン電子(7739)の売上高 - コンポーネントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 124億300万
- 2014年3月31日 -5.89%
- 116億7300万
- 2015年3月31日 +9.59%
- 127億9200万
- 2016年3月31日 -19.49%
- 102億9900万
- 2017年3月31日 +7.91%
- 111億1400万
- 2018年3月31日 +9.88%
- 122億1200万
- 2019年3月31日 +0.64%
- 122億9000万
- 2020年3月31日 -17.37%
- 101億5500万
- 2021年3月31日 +9.1%
- 110億7900万
- 2022年3月31日 +5.7%
- 117億1100万
- 2023年3月31日 +25.1%
- 146億5000万
- 2024年3月31日 -10.29%
- 131億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、カメラやプリンター等市場在庫の解消が進んだ製品の部品・ユニットは一部で増産となりましたが、全体としては市場在庫が過多な状況が残り販売が減少しました。一方、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取組み強化・拡大により引き続き金融機関向けのシステム開発等の投資需要は底堅く、関連するサービスの拡販は堅調に推移しました。2024/05/10 9:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は224億50百万円(前年同期比9.1%減)、連結経常利益は20億64百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億51百万円(前年同期比25.3%増)となりました。
なお、前第1四半期連結累計期間はスペースワン株式会社を連結子会社として含めておりましたが、前第3四半期連結会計期間より持分法適用関連会社に移行致しました。そのため、当第1四半期連結累計期間の連結損益計算書には、スペースワン株式会社が持分法適用関連会社へ移行した影響が含まれております。