キヤノン電子(7739)の売上高 - コンポーネントの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 406億8400万
- 2014年9月30日 -5.93%
- 382億7100万
- 2015年9月30日 +0.05%
- 382億9000万
- 2016年9月30日 -13.87%
- 329億7800万
- 2017年9月30日 +4.95%
- 346億1100万
- 2018年9月30日 +10.94%
- 383億9900万
- 2019年9月30日 -5.38%
- 363億3400万
- 2020年9月30日 -19.34%
- 293億600万
- 2021年9月30日 +12.25%
- 328億9700万
- 2022年9月30日 +22.1%
- 401億6600万
- 2023年9月30日 +4.87%
- 421億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、プリンター用部品などの販売が好調に推移し、さらに、前年末よりグループ会社からの移管を進めているモータ製品の販売も堅調でした。また、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取組み強化・拡大に伴う金融機関向けのシステム開発などの需要が回復し、関連するサービスの拡販に努めました。2023/11/10 9:27
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は713億76百万円(前年同期比3.1%増)、連結経常利益は59億27百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億87百万円(前年同期比17.8%増)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間より四半期連結損益計算書には、スペースワン株式会社が連結子会社から持分法適用関連会社に移行した影響が含まれております。