- 7718
- 2026/03/12
- 時価
- 1067億円
- PER
- 29.75倍
- 2010年以降
- 赤字-374.05倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.66-1.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.59%
- ROE
- 4.06%
- ROA
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。2019/03/28 13:42
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 事業構造改革費用の注記
- 当社グループは、連結子会社における事業構造改革の実施に伴う事業構造改革費用を計上しました。その内訳は、特別退職金420,204千円、減損損失229,986千円及びその他34,122千円であります。2019/03/28 13:42
なお、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 中国・大連市 精密部品事業生産設備等 機械装置及び運搬具他 229,986 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 新本社ビルの建設 514,741千円2019/03/28 13:42
2 当期減少額の欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2019/03/28 13:42
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) タイ・アユタヤ 精密部品事業生産設備等 機械装置及び運搬具 241,959 建物及び構築物 125,852 土地他 50,324 計 418,136 静岡県静岡市 社員寮(本社共用資産) 土地他 223,458 計 641,595 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:42
(表示方法の変更)第93期(平成30年2月28日) 第94期(平成30年12月31日) 関係会社みなし配当 108,593 108,123 固定資産減損損失 105,009 67,470 投資有価証券評価損 44,930 44,735
前期において、「(固定の部)繰延税金資産」の「その他」に含めていた「関係会社みなし配当」は、金額的重要性が増したため、当期より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前期の注記の組替えを行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:42
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 減価償却費 309,342 336,898 減損損失 200,897 174,441 投資有価証券評価損 44,930 44,735
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、1億4千1百万円の損失となりました。これは主に為替差損を3億3千6百万円計上したことによるものであります。2019/03/28 13:42
特別損益は、8億8千7百万円の損失となりました。これは事業構造改革費用を6億8千4百万円、減損損失を1億7千3百万円計上したことによるものであります。
以上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、67億9千5百万円となりました。