小野測器(6858)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 25億1380万
- 2009年12月31日 +80.03%
- 45億2561万
- 2010年12月31日 -6.76%
- 42億1974万
- 2011年12月31日 -5.9%
- 39億7098万
- 2012年12月31日 -3.87%
- 38億1732万
- 2013年12月31日 +0.56%
- 38億3882万
- 2017年12月31日 +5.14%
- 40億3600万
- 2018年12月31日 -4.11%
- 38億7000万
- 2019年12月31日 -0.78%
- 38億4000万
- 2020年12月31日 -5.03%
- 36億4700万
- 2021年12月31日 -5.29%
- 34億5400万
- 2022年12月31日 -5.44%
- 32億6600万
- 2023年12月31日 -5.94%
- 30億7200万
- 2024年12月31日 -37.86%
- 19億900万
- 2025年12月31日 -6.18%
- 17億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業務及び当社が所有する土地・建物・設備の管理業務、その他当社からの委託業務等を行っております。2026/03/16 16:01
2 セグメント利益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業務及び当社が所有する土地・建物・設備の管理業務、その他当社からの委託業務等を行っております。
2 セグメント利益の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、及び長期投資資金(投資有価証券)であります。2026/03/16 16:01 - #3 事業の内容
- なお、下記区分は、報告セグメントと同一の区分であります。2026/03/16 16:01
事業の系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 主な関係会社 特注試験装置及びサービス 研究開発用途や品質管理用途の特注試験装置の提供、音響・振動に関するコンサルティングサービス及びクラウドサービス、当社製品のアフターサービス、エンジニアリングサービス 当社(研究開発・製造・販売・サービス)オノソッキテクノロジーインク(米国)(製造・販売・サービス)オノソッキ(タイランド)(タイ王国)(販売・サービス)オノソッキインディア(インド共和国)(販売・サービス)上海小野測器測量技術有限公司(中華人民共和国)(販売・サービス)㈱Sound One(販売・サービス) その他 損害保険代理業務及び当社が所有する土地・建物・設備の管理業務、その他当社からの委託業務等 オノエンタープライズ㈱(サービス)
(注) 子会社はすべて連結しております。 - #4 事業等のリスク
- (3) 設備の老朽化[影響度:中 発生可能性:中]2026/03/16 16:01
当社グループでは事業活動に関連し、建物及び建物附属設備、生産設備等多くの固定資産を所有しておりますが、老朽化に伴う生産への影響や、更新及び維持費用の増大、安全への影響等、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 繰延税金資産や減損処理の影響[影響度:中 発生可能性:低] - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ……主として定率法2026/03/16 16:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/16 16:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 土地 251 百万円 - 百万円 建物及び構築物等 1,598 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 2 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/16 16:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 5 百万円 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/03/16 16:01
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物 98 百万円 98 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/16 16:01
建物 横浜テクニカルセンター 乗用エレベータ更新 30 百万円 車輌及び運搬具 電動車両 10 百万円 機械及び装置 宇都宮実験棟 受託試験用計測機器 28 百万円 工具、器具及び備品 宇都宮実験棟 受託試験用設備一式 20 百万円 ソフトウエア 販売目的ソフトウエアマスタ 137 百万円 設計用システム更新、Windows11対応 55 百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、修理・校正などのアフターサービスや受託試験などのエンジニアリング領域も、堅調に推移しております。特にベンチマーキングレポート販売におきましては、お客様からの需要も高く、新たなエンジニアリングビジネスとして成長しており、今後も順次対象車種のラインアップを拡充する予定でおります。2026/03/16 16:01
<その他>「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業務及び当社が所有する土地・建物の管理業務、その他当社からの委託業務等を行っております。
当区分の売上高は138百万円(前期比2.6%減)、セグメント利益は22百万円(前期比9.5%減)となりました。なお、当区分の外部顧客に対する売上高は11百万円(前期比6.1%減)であります。