6323 ローツェ

6323
2026/07/17
時価
7766億円
PER 予
27.46倍
2010年以降
赤字-51.47倍
(2010-2026年)
PBR
5.59倍
2010年以降
0.32-5.28倍
(2010-2026年)
配当 予
0.45%
ROE 予
20.35%
ROA 予
13.79%
資料
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ローツェ(6323)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
83億7758万
2009年11月30日 -78.72%
17億8234万
2010年2月28日 +102.57%
36億1053万
2010年5月31日 -39.63%
21億7977万
2010年8月31日 +120.93%
48億1581万
2010年11月30日 +63.96%
78億9618万
2011年2月28日 +39.19%
109億9033万
2011年5月31日 -76.68%
25億6315万
2011年8月31日 +113.27%
54億6635万
2011年11月30日 +42.91%
78億1176万
2012年2月29日 +31.87%
103億99万
2012年5月31日 -78.99%
21億6379万
2012年8月31日 +115.78%
46億6901万
2012年11月30日 +35.7%
63億3589万
2013年2月28日 +47.72%
93億5942万
2013年5月31日 -75.02%
23億3800万
2013年8月31日 +164.35%
61億8046万
2013年11月30日 +59.84%
98億7859万
2014年2月28日 +43.41%
141億6671万
2014年5月31日 -84.18%
22億4100万
2014年8月31日 +133.56%
52億3412万
2014年11月30日 +67.1%
87億4614万
2015年2月28日 +45.79%
127億5101万
2015年5月31日 -78.26%
27億7269万
2015年8月31日 +171.96%
75億4062万
2015年11月30日 +68.4%
126億9842万
2016年2月29日 +57.05%
199億4291万
2016年5月31日 -72.33%
55億1778万
2016年8月31日 +67.89%
92億6388万
2016年11月30日 +75.91%
162億9629万
2017年2月28日 +51.81%
247億3892万
2017年5月31日 -57.11%
106億1158万
2017年8月31日 +233.1%
353億4732万
2017年11月30日 +21.56%
429億6819万
2018年2月28日 +21.6%
522億4890万
2018年5月31日 -86.74%
69億2808万
2018年8月31日 +130.71%
159億8367万
2018年11月30日 +52.46%
243億6880万
2019年2月28日 +28.72%
313億6838万
2019年5月31日 -71.65%
88億9302万
2019年8月31日 +97.77%
175億8791万
2019年11月30日 +50.06%
263億9244万
2020年2月29日 +40.58%
371億326万
2020年5月31日 -70.78%
108億4173万
2020年8月31日 +128%
247億1936万
2020年11月30日 +54.5%
381億9067万
2021年2月28日 +33.03%
508億320万
2021年5月31日 -71.57%
144億4276万
2021年8月31日 +104.25%
294億9997万
2021年11月30日 +57.94%
465億9100万
2022年2月28日 +43.81%
670億411万
2022年5月31日 -67.63%
216億8800万
2022年8月31日 +110.96%
457億5300万
2022年11月30日 +56.02%
713億8200万
2023年2月28日 +32.41%
945億1800万
2023年5月31日 -82.34%
166億9300万
2023年8月31日 +145.56%
409億9200万
2023年11月30日 +58.96%
651億6200万
2024年2月29日 +43.1%
932億4700万
2024年5月31日 -68.59%
292億8800万
2024年8月31日 +105.64%
602億2900万
2024年11月30日 +48.16%
892億3600万
2025年2月28日 +39.41%
1244億600万
2025年5月31日 -73.42%
330億6100万
2025年8月31日 +98.43%
656億200万
2025年11月30日 +44.02%
944億8300万
2026年2月28日 +36.31%
1287億9400万
2026年5月31日 -71.11%
372億600万

個別

2009年2月28日
40億560万
2010年2月28日 -45.99%
21億6348万
2011年2月28日 +128.46%
49億4277万
2012年2月29日 +11.59%
55億1582万
2013年2月28日 -22.47%
42億7664万
2014年2月28日 +8.08%
46億2231万
2015年2月28日 +32.39%
61億1970万
2016年2月29日 +54.13%
94億3221万
2017年2月28日 +14.1%
107億6225万
2018年2月28日 +15.56%
124億3710万
2019年2月28日 +63.51%
203億3597万
2020年2月29日 +10.17%
224億356万
2021年2月28日 +20.86%
270億7625万
2022年2月28日 +80.4%
488億4422万
2023年2月28日 +28.8%
629億1000万
2024年2月29日 +2.45%
644億5400万
2025年2月28日 +23.2%
794億1000万
2026年2月28日 -12.16%
697億5400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)65,602128,794
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)14,58125,009
2026/05/22 13:42
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動への対策が進む業界潮流を鑑み、1.5℃シナリオ実現に向けて、当社グループ売上高の98%以上を占める半導体・FPD関連装置事業におけるCO2排出量削減に関する目標を設定しました。本目標の達成と1.5℃シナリオ実現に伴い生じる「短期」「中期」の移行リスクと機会を鑑み、当社グループでは対応策を検討・推進してまいります。「長期」の物理リスクについては「短期」「中期」のリスクと機会に対する対応が実施され、直近のリスクと機会損失が回避された後に、当社グループを取り巻く環境を考慮し対応する方針です。
気候変動対応にかかるリスクと機会の評価
2026/05/22 13:42
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「半導体・FPD関連装置事業」は、半導体業界や液晶業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行い、「ライフサイエンス事業」は、創薬業界などにおける細胞培養装置の開発・製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/22 13:42
#4 セグメント表の脚注(連結)
売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/05/22 13:42
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
RORZE ENGINEERING France(IAS EUROPE S.A.R.Lから社名変更)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除外しております。2026/05/22 13:42
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Applied Materials,Inc.22,009半導体・FPD関連装置事業
2026/05/22 13:42
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/22 13:42
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/05/22 13:42
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役及び社外監査役6名全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役羽森寛氏は、オー・エイチ・ティー株式会社の代表取締役社長であります。当社から同社に対する販売取引がありますが、その年間取引金額は、いずれも当社の連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏の独立性に影響を与えるものはありません。同氏は事業経験や見識をもって、当社の経営に対する助言や業務遂行の監督等を行う役割を担っております。
社外取締役森下秀法氏は、株式会社アドテック プラズマ テクノロジーの代表取締役社長であり、当社から同社に対する販売取引がありますが、その年間取引額は、当社の連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。同氏は、豊富な事業経験や見識を有しており、その半導体製造装置業界の知識を提供いただき、当社の営業・マーケティング及びグローバルビジネスへの全般的な監督及びアドバイスを行う役割を担っております。
2026/05/22 13:42
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は、企業価値の向上を目的とし、売上高及び経常利益の成長を目標にしております。また、中期的に資本・資産効率をより意識した経営を進めていく考えであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2026/05/22 13:42
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当業界におきましては、生成AIの普及を背景にデータセンター向け高性能デバイス需要が投資を牽引し、AIサーバー向けの先端ロジックやメモリ分野への設備投資が堅調に推移しました。また、微細化・高積層化等の技術進化を背景に、デバイス構造の複雑化や高い性能要請への対応が求められる中で、アドバンスドパッケージ分野を含む関連設備投資も活発化しました。
このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は主に台湾顧客向けの需要が増加した結果、128,794百万円(前期比3.5%増)となりました。損益面におきましては、前期に連結対象とした海外子会社における取込期間の影響及び当該子会社に係るのれん償却額等による販管費の増加で、営業利益31,154百万円(前期比2.7%減)、経常利益32,621百万円(前期比8.0%減)となりました。また、特別損失として訴訟損失引当金繰入額7,429百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益19,048百万円(前期比19.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2026/05/22 13:42
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/05/22 13:42
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれん及び顧客関連資産は、企業結合日における識別可能な資産及び負債に配分し算定しております。のれんや顧客関連資産については、事業計画を基礎に当該資産より生み出される将来の経済的便益の現在価値の合計により算定されております。
当該事業計画は、将来の売上高成長率、費用の発生見込額など主要な仮定を含んでおります。
上記の仮定は不確実性を有しており、市場環境等の変化により見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失を計上する可能性があります。
2026/05/22 13:42
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との主な取引は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業による取引高
売上高24,113百万円26,524百万円
売上原価49,626百万円43,155百万円
2026/05/22 13:42
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/22 13:42

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