長野計器(7715)の使用権資産(純額)の推移 - 四半期
連結
- 2023年3月31日
- 22億1501万
- 2023年6月30日 -2.2%
- 21億6620万
- 2023年9月30日 -1.2%
- 21億4027万
- 2023年12月31日 -12.63%
- 18億6988万
- 2024年3月31日 +65.44%
- 30億9356万
- 2024年6月30日 +2.54%
- 31億7211万
- 2024年9月30日 +1.35%
- 32億1490万
- 2024年12月31日 +27.28%
- 40億9198万
- 2025年3月31日 +3.24%
- 42億2457万
- 2025年6月30日 -4.36%
- 40億4054万
- 2025年9月30日 +1.51%
- 41億147万
- 2025年12月31日 -0.1%
- 40億9756万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、建設機械搭載用圧力センサ及び自動車・電子部品関連業界向の計測制御機器の売上が減少したものの、産業機械業界向及び半導体業界向の圧力計及び圧力センサの売上が増加し、自動車搭載用圧力センサの売上も増加いたしました。2024/02/13 13:26
米国子会社においては、主力の産業機械関連製品を中心に圧力計及び圧力センサの売上が増加いたしました。また、グローバルな視点での生産効率向上の一環として、米国子会社のスイスにおける温度計及び温度センサの製造拠点をドイツに移転することを進めており、これにともない、退職給付費用及び移転費用を、販売費及び一般管理費として2億91百万円計上し、使用権資産及び固定資産の減損損失2億78百万円を、特別損失として計上いたしました。
これらにより、売上高は524億15百万円(前年同期比12.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は58億83百万円(前年同期比92.1%増)となり、経常利益は60億48百万円(前年同期比74.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は40億11百万円(前年同期比88.4%増)となりました。