- 7716
- 2026/09/03
- 時価
- 2808億円
- PER 予
- 18.67倍
- 2009年以降
- 赤字-31.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 1.08-3.57倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 7.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/24 9:01
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/03/24 9:01
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 減価償却費 1,411,806千円 2,377,138千円 のれん償却額 534,883千円 1,655,407千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれん1,958,396千円は、会計処理の確定により585,363千円減少し、1,373,032千円となっております。2025/03/24 9:01
また、前連結会計年度末ののれんは555,945千円、原材料及び貯蔵品は3,976千円減少し、商品及び製品は36,451千円、顧客関連資産は280,944千円、無形固定資産その他は298,075千円、繰延税金負債は91,724千円増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~16年間の均等償却を行っております。2025/03/24 9:01 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDCI International, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにDCI International, LLC株式の取得価額とDCI International, LLC取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/24 9:01
株式の取得により新たに桂林市鋭鋒医療器械有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに桂林市鋭鋒医療器械有限公司株式の取得価額と桂林市鋭鋒医療器械有限公司株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 6,248,343 千円 固定資産 15,572,635 のれん 18,792,398 流動負債 △1,635,128
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。流動資産 1,249,961 千円 固定資産 1,122,509 のれん 1,328,741 流動負債 △848,288 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/24 9:01
当社グループは、原則として、事業用資産については会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他 無形固定資産(その他) 747,206 のれん 1,303,167 桂林市鋭鋒医療器械有限公司(中華人民共和国桂林市) 工場 建物及び構築物 193,983
当社がNakanishi Jaeger GmbH株式取得により子会社化した際に計上したのれん及びNakanishi Jaeger GmbHで認識された無形固定資産(その他)ならびに時価評価された有形固定資産については、経営環境の悪化等により今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれん1,303,167千円、無形固定資産(その他)747,206千円、建物及び構築物555,118千円、機械装置及び運搬具64,285千円、工具、器具及び備品28,924千円ならびに土地31,319千円を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.9%の割引率で割り引いて算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2025/03/24 9:01
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) のれん償却費 0.6% 3.7% のれんに関する減損損失 - 2.9% 段階取得に係る差益 △12.2% - - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/03/24 9:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~16年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/24 9:01
(Nakanishi Jaeger GmbHに係るのれんを含む固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額