6788 日本トリム

6788
2026/07/17
時価
404億円
PER 予
15.78倍
2010年以降
4.88-220.09倍
(2010-2026年)
PBR
1.8倍
2010年以降
0.6-5.37倍
(2010-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
11.42%
ROA 予
9.5%
資料
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日本トリム(6788)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
87億4851万
2009年3月31日 -8.98%
79億6275万
2009年12月31日 -20.77%
63億867万
2010年3月31日 +30.49%
82億3234万
2010年6月30日 -72.08%
22億9844万
2010年9月30日 +110.16%
48億3036万
2010年12月31日 +43.41%
69億2711万
2011年3月31日 +28.32%
88億8862万
2011年6月30日 -72.36%
24億5649万
2011年9月30日 +114.16%
52億6074万
2011年12月31日 +45.38%
76億4825万
2012年3月31日 +25.73%
96億1651万
2012年6月30日 -73.09%
25億8820万
2012年9月30日 +115.12%
55億6762万
2012年12月31日 +46.7%
81億6767万
2013年3月31日 +30.88%
106億9013万
2013年6月30日 -69.88%
32億2031万
2013年9月30日 +105.44%
66億1568万
2013年12月31日 +48.82%
98億4579万
2014年3月31日 +33.51%
131億4478万
2014年6月30日 -74.9%
32億9924万
2014年9月30日 +102.41%
66億7808万
2014年12月31日 +45.32%
97億442万
2015年3月31日 +32.25%
128億3416万
2015年6月30日 -71.85%
36億1294万
2015年9月30日 +105.89%
74億3881万
2015年12月31日 +49.45%
111億1711万
2016年3月31日 +37.45%
152億8006万
2016年6月30日 -71.93%
42億8946万
2016年9月30日 +89.35%
81億2209万
2016年12月31日 +42.03%
115億3562万
2017年3月31日 +32.21%
152億5122万
2017年6月30日 -76.24%
36億2306万
2017年9月30日 +91.67%
69億4422万
2017年12月31日 +51.51%
105億2150万
2018年3月31日 +33.33%
140億2798万
2018年6月30日 -69.82%
42億3400万
2018年9月30日 +86.59%
79億12万
2018年12月31日 +46.52%
115億7497万
2019年3月31日 +31.14%
151億7926万
2019年6月30日 -72.51%
41億7273万
2019年9月30日 +108.34%
86億9360万
2019年12月31日 +43.41%
124億6760万
2020年3月31日 +29.27%
161億1679万
2020年6月30日 -78.64%
34億4180万
2020年9月30日 +114.81%
73億9325万
2020年12月31日 +51.14%
111億7407万
2021年3月31日 +33.44%
149億1115万
2021年6月30日 -73.18%
39億9848万
2021年9月30日 +110.37%
84億1170万
2021年12月31日 +48.75%
125億1210万
2022年3月31日 +30.09%
162億7696万
2022年6月30日 -73.38%
43億3257万
2022年9月30日 +109.6%
90億8103万
2022年12月31日 +47.69%
134億1137万
2023年3月31日 +33.85%
179億5168万
2023年6月30日 -73.28%
47億9639万
2023年9月30日 +117.93%
104億5277万
2023年12月31日 +49.42%
156億1826万
2024年3月31日 +30.71%
204億1486万
2024年6月30日 -73.26%
54億5921万
2024年9月30日 +108.11%
113億6131万
2024年12月31日 +49.34%
169億6743万
2025年3月31日 +32.39%
224億6383万
2025年6月30日 -73.51%
59億4987万
2025年9月30日 +108.51%
124億616万
2025年12月31日 +47.87%
183億4512万
2026年3月31日 +31.69%
241億5936万

個別

2008年3月31日
86億875万
2009年3月31日 -8.72%
78億5802万
2010年3月31日 +2.18%
80億2926万
2011年3月31日 +8.74%
87億3131万
2012年3月31日 +9.07%
95億2334万
2013年3月31日 +7.89%
102億7436万
2014年3月31日 +15.68%
118億8499万
2015年3月31日 -2.54%
115億8352万
2016年3月31日 +20.58%
139億6718万
2017年3月31日 -1.92%
136億9961万
2018年3月31日 -10.63%
122億4306万
2019年3月31日 +5.25%
128億8597万
2020年3月31日 -0.02%
128億8291万
2021年3月31日 -6.18%
120億8710万
2022年3月31日 +7.02%
129億3578万
2023年3月31日 +8.33%
140億1297万
2024年3月31日 +9.68%
153億6992万
2025年3月31日 +3.08%
158億4333万
2026年3月31日 +2.61%
162億5709万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)12,406,16924,159,363
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,675,0393,146,814
2026/06/22 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ウォーターヘルスケア事業」は、整水器販売事業及びそれに付随する業務を行っております。「医療関連事業」は、医療・予防医療分野や再生医療分野における事業等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/22 15:30
#4 事業等のリスク
(1) 取扱製品、サービスの売上構成に関して
当社グループの主力取扱製品は、電解水素水整水器(連結売上高に占める割合38.7%)及びその浄水カートリッジ(同24.2%)であり、当社グループの業績は当該整水器関連事業への依存度が高い状況です。浄水カートリッジ販売は、外的影響を受けにくい安定した収益基盤となっておりますが、整水器につきましては、何らかの理由で営業活動に支障が出た場合、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。
グループの収益基盤強化のため、整水器以外の事業(ウォーターヘルスケア事業のボトルドウォーター事業や医療関連事業)の成長に向けて取り組んでおり、これらの伸長により、整水器の売上高構成比は下がりつつあり、リスクは軽減しております。
2026/06/22 15:30
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
ウォーターヘルスケア事業医療関連事業
顧客との契約から生じる収益19,565,7072,898,12322,463,830
外部顧客への売上高19,565,7072,898,12322,463,830
収益認識の時期
顧客との契約から生じる収益19,565,7072,898,12322,463,830
外部顧客への売上高19,565,7072,898,12322,463,830
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/22 15:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/22 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
(単位:千円)
日本インドネシアその他合計
外部顧客への売上高19,192,3454,785,252181,76524,159,363
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。
2026/06/22 15:30
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
機器を使用することでペットボトルの使用量を削減でき、脱炭素、SDGsに寄与することができます。
当社は、健康寿命の延伸、医療費の削減には「予防」が最も重要との考えから、その一助として「ウォーターヘルスケアという、新習慣。」を提唱しております。これは「健康長寿社会の実現」を掲げ、厚生労働省、経済産業省が「健康経営®」を推奨するなど、健康保持・増進に向けた社会的要請や国の施策の方向性にも合致するものです。現在、健康経営を切り口として、企業への一括導入に注力しております。また、導入企業の従業員への展開を進めてまいります。その他、新しい販路としてスポーツ分野、美容分野に加え、金融機関等の開拓にも注力しており、上記のような情勢を背景に、電解水素水整水器のユーザー数を現在の約85万件から200万件規模に拡大することを目指しております。これにより、消耗品である浄水カートリッジ販売がストックビジネスとして安定した収益基盤となります。仮に200万件のユーザー数を実現し、その80%が浄水カートリッジを購入した場合、売上高は年間約16,000百万円となります。その早期実現のため、価格帯も含めてより普及しやすい商品の開発、認知向上を目的とした広報施策など、中長期的視野に立った俯瞰的な対策を講じてまいります。
海外事業では、インドネシアにおいて、日本の技術で生成した安全で美味しいアルカリ性の水をコンセプトとする「Pristine(プリスティン)」ブランドのボトルドウォーター事業を展開しております。インドネシアは世界第4位の人口を有し、現在も人口増加が続いていることから、ボトルドウォーター市場は今後も拡大が見込まれております。また、経済成長に伴う中間所得層の増加により、消費行動も量から質を重視する方向へと変化しており、健康や安全な飲料水への意識も高まっております。
2026/06/22 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度における当社グループの売上高は24,159百万円(前期比7.5%増)、営業利益は2,940百万円(同10.5%減)、経常利益は3,147百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,030百万円(同9.4%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2026/06/22 15:30
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
整水器関連細胞バンク関連その他合計
外部顧客への売上高15,864,3072,679,1753,920,34822,463,830
2026/06/22 15:30
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高148,703千円33,442千円
仕入高4,167,197千円4,374,005千円
2026/06/22 15:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 15:30

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