有価証券報告書-第19期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/27 15:42
- 【資料】
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- 【項目】
- 118項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は、建物については定額法(附属設備については定率法)を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物 3年~40年
機械及び装置 5年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~17年
ロ 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。