営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億6801万
- 2014年11月30日 +37.75%
- 2億3144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/01/14 17:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △3,348 四半期連結損益計算書の営業利益 168,014
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/01/14 17:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △3,761 四半期連結損益計算書の営業利益 231,447 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力製品であるCCD及びC-MOSイメージャ向け検査用光源装置の実績につきましては、瞳モジュールの受注は堅調に推移しましたが、光源装置本体の受注は鈍化いたしました。太陽光発電関連製品につきましては、「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」による太陽光発電システムの需要を見込み、遊休地等の活用のため商品化した「OHISAMA SYSTEM」用製商品と太陽光発電設備自体の販売が好調に推移いたしました。環境関連製品につきましては、取引先である印刷業界における設備更新需要が好調に推移いたしました。2015/01/14 17:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,737百万円(前年同四半期の売上高1,019百万円に比し、70.5%の増加)、売上総利益は644百万円(前年同四半期の売上総利益566百万円に比し、13.9%の増加)、営業利益は231百万円(前年同四半期の営業利益168百万円に対し、37.8%の増加)、貸与資産賃貸料及び支払利息等を加減した経常利益は229百万円(前年同四半期の経常利益175百万円に対し、30.7%の増加)、負ののれん発生益及び法人税等を加減した四半期純利益は228百万円(前年同四半期の四半期純利益118百万円に対し、92.2%の増加)となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりであります。