- 7730
- 2026/09/01
- 時価
- 1668億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.68倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年8月31日
- 159億5635万
- 2018年8月31日 +26.89%
- 202億4744万
個別
- 2017年8月31日
- 130億1711万
- 2018年8月31日 +33.47%
- 173億7421万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/11/26 11:14
(3)会計処理流動資産 1,004,711千円 固定資産 59,399 資産合計 1,064,110 流動負債 680,453 負債合計 680,453
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- に同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2018/11/26 11:14
流動資産 1,004,711千円 固定資産 59,399 のれん 218,876 流動負債 △680,453 株式売却に伴う付随費用 66,824 関係会社株式売却損 △285,629 同社株式の売却価額 383,730 株式売却に伴う付随費用 △66,824 同社の現金及び現金同等物 △183,263 差引:売却による収入 133,642 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)比3,439百万円増加し、37,683百万円となりました。2018/11/26 11:14
流動資産は前期末比4,291百万円増加の20,247百万円、固定資産は同851百万円減少の17,436百万円となりました。流動資産の増加は主に、現金及び預金の増加によるものであり、固定資産の減少は主に、のれんの減少によるものであります。当連結会計年度における設備投資額は1,262百万円、減価償却費は1,238百万円であり、設備投資は主に、海外工程移管や海外生産増強のための機械装置投資等です。
当連結会計年度末の負債合計は、前期末比371百万円増加し、4,136百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/11/26 11:14
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」210,166千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当連結会計年度末に係る連結財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当連結会計年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/11/26 11:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」334,373千円の内、53,190千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に表示しており、また、281,183千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。