- 6678
- 2026/10/07
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 17.11倍
- 2010年以降
- 7.01-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.73-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクノメディカ(6678)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 44億8698万
- 2010年12月31日 +3.69%
- 46億5268万
- 2011年12月31日 +8.74%
- 50億5925万
- 2012年12月31日 +6.45%
- 53億8574万
- 2013年12月31日 +9.42%
- 58億9306万
- 2014年12月31日 +8%
- 63億6465万
- 2015年12月31日 -4.87%
- 60億5472万
- 2016年12月31日 -7.73%
- 55億8677万
- 2017年12月31日 +2.11%
- 57億464万
- 2018年12月31日 +7.96%
- 61億5847万
- 2019年12月31日 +12.3%
- 69億1584万
- 2020年12月31日 -15.54%
- 58億4110万
- 2021年12月31日 +9.72%
- 64億881万
- 2022年12月31日 -5.43%
- 60億6113万
- 2023年12月31日 +5.99%
- 64億2417万
- 2024年12月31日 +0.36%
- 64億4725万
- 2025年12月31日 +12.28%
- 72億3881万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (1)収益の分解情報2024/02/13 11:27
(2)収益を理解するための基礎となる情報前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 6,061,131 6,424,175
当社は、採血管準備装置・システム、検体検査装置、消耗品等の製造、販売をおこなっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、主力製品である採血管準備装置および関連システムに係る研究開発活動に引き続き取り組み、提供可能なソリューションの充実に努めるとともに、検体検査装置については、コンパクトで高性能の新型装置の販売拡大、消耗品等については引き続きの安定供給に取り組んでまいりました。2024/02/13 11:27
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,424,175千円(前年同期比6.0%増加)となりました。主に国内市場における採血管準備装置・システムの販売案件が引き続き順調に推移したことに加えて、検体検査装置や消耗品の販売も伸長しました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比1.1ポイント減少し11.5%となりました。
利益面に関しては、売上総利益が3,228,995千円(前年同期比7.6%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、人的資本投資の一環としての賃上げ、育成のための教育費用等の増加や、投資計画に基づく研究開発体制の基盤整備、業務のシステム化に伴う費用の増加等により2,300,961千円(前年同期比5.7%増加)となり、営業利益は928,034千円(前年同期比12.6%増加)、経常利益は937,863千円(前年同期比13.0%増加)、四半期純利益は646,374千円(前年同期比14.6%増加)となりました。