有価証券報告書-第198期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※3 減損損失
第197期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
遊休資産に対して、1,290百万円の減損損失を認識しています。減損損失の内容は以下の通りであります。
(資産のグルーピングの方法)
当社は、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生成する最小の資金生成単位で資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
今後の使用見込のない遊休資産について、減損損失を認識しております。
(回収可能価額の算定方法)
遊休資産等の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額から処分費用を控除した金額で評価しております。
第198期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
第197期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
遊休資産に対して、1,290百万円の減損損失を認識しています。減損損失の内容は以下の通りであります。
| 用途 | 場所 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額(百万円) | ||
| 遊休資産 | 静岡県浜松市 | 土地 | 1,290 |
(資産のグルーピングの方法)
当社は、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生成する最小の資金生成単位で資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
今後の使用見込のない遊休資産について、減損損失を認識しております。
(回収可能価額の算定方法)
遊休資産等の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込額から処分費用を控除した金額で評価しております。
第198期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。